eラーニング・モバイルラーニング最前線

eラーニング、モバイルラーニング、人事HR、教育ICT の最新情報をお知らせします

Category: 学校eラーニング (page 1 of 4)

佐野日大の安藤先生の元に教育ICTを学びに行きました!

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佐野日大の安藤先生の元に教育ICTを学びに行きました!とても楽しかったです!

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Moodle講演会・Moodleワークショップ(大阪9月) オープンソース技術部会Moodleサブグループ

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Moodle講演会・Moodleワークショップを開催します(大阪9/11-12)
九州工業大学では、AXIESと連携して下記のイベントを計画しています。

本イベントは、Moodle利用に関する情報交換(オフライン情報交換)を目的に、Moodleの活用事例や機能紹介を行う場を提供します。Moodle に関する話題や悩みを相互に提示し、情報交換することで、オープンソース Moodleの活用をより深めていくことが目的です。Moodleに興味のある方は経験年数を問わずご参加ください。技術職員の方のご参加も大歓迎です。 •Moodle講演会・Moodleワークショップ(第2回地域イベント AXIES参加大学での開催) •詳細はこちら •日時:平成27年9月11日~12日 •場所:大阪教育大学 天王寺キャンパス 西館第3講義室This event, exchange of information on Moodle using the (off-line information exchange) for the purpose, to provide a place to carry out the use case and the function introduction of Moodle. Presents the topics and worries about Moodle to each other, by exchanging information, purpose is to go deeper the use of open-source Moodle. Please join regardless of some person Experience interested in Moodle. Join us in the direction of technical staff are also welcome. • Moodle lecture · Moodle Workshop (held at the 2nd regional event AXIES participating universities) • Click here for details • Date: 平成 27 年 September 11 to 12 • Location: Osaka Kyoiku Tennoji Campus West Building third lecture chamber

eポートフォリオから教育ビッグデータへの橋渡し-効果的な学習履歴・学習記録データ利活用の視点

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日本e-Learningコンソシアムの月例カンファレンス・モバラーミーティングにて、東京学芸大学 准教授 森本 康彦先生が講演されました。タイトルは、「eポートフォリオから教育ビッグデータへの橋渡し-効果的な学習履歴・学習記録データ利活用の視点」

教育ビッグデータ」とはどのようなデータのことを指すのでしょうか。また,それをどう構築して,どう利活用していけば教育は良くなるのでしょうか。この答えの鍵は「eポートフォリオ」にあります。
本講演では,eポートフォリオの利活用から教育ビッグデータへいかに繋げていけば良いかについて説明し,教育ビッグデータの在り方について言及します。

※セミナーに関する事前学習のご案内
このセミナーは、2015年2月に開催いたしました森本先生のご講演、「学習記録/教育ビッグデータ時代のeポートフォリオ2.0~教育eポートフォリオの本質について考える~」の続編にあたります。

参加を希望される方は、YouTubeで公開中の動画を視聴いただき、ご参加ください。冒頭の約15分間は、下記のURLにて一般公開されておりますので、どなたでもご覧いただけます。

https://youtu.be/31wbwJQVmR8

「大学教育支援セミナー」富士通が、大学における教育の質保証・向上など各大学の取組みについてこれまで以上の支援をするべくセミナーを開催する

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「大学教育支援セミナー」富士通が、大学における教育の質保証・向上など各大学の取組みについてこれまで以上の支援をするべくセミナーを開催する。富士通の大学向けソリューション「Unified-One」を紹介するほか、実機の展示・デモも行うそうである。同セミナーでは、「教育の質転換 最新事例と具体的活用法」をテーマに、これからの大学に必要なICT活用戦略をまとめた富士通の「Unified-Oneコンセプト」やポートフォリオ導入事例の紹介をするほか、大学事務システム、大学授業システム、ポートフォリオシステムなど富士通の大学向けソリューションの展示・個別相談コーナーを設けるとのこと。時間があれば是非、学びたいセミナーであす。

学教育支援セミナー
日時:2015年9月15日(火)13:30~17:30(12:45~受付時間)
会場:阪急ターミナルスクェア17階ふじの間
対象:大学関係者
定員:50名
参加費:無料

横浜国大附属横浜中で、アナログとデジタルを融合した学習スタイルを実現!これは理想!素晴らしい!

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先にも、横浜の別の学校の活用例で紹介したが、紙のワークシートに書いた内容を、リアルタイムにデジタル化し、電子黒板やタブレットPCで共有できる、大日本印刷のデジタルペン授業支援システム(オープンノート)が横浜国立大学教育人間科学部 附属横浜中学校に導入された!

授業はDNPのオープンノートによって進められた。このデジタルペン授業支援システムは、デジタルペン、BluetoothのUSBアダプター、オープンノート対応用紙(専用印刷ソフトでプリントも可能)、2種類のパレットなどで構成される。カラーパレットは生徒ごとに6色のカラーを選択でき、解答結果を色別にリアルタイムでグラフとして集計したり、アンケートとして利用することも可能だ。 これは秀逸!

最大の特徴は、デジタル一辺倒の教育システムでなく、アナログとデジタルが融合した学習スタイルを実現できることだろう。デジタルペンの先にセンサーがあり、オープンノート対応用紙に手書きで文字を書くと、そのデータが先生用のPCに転送され、生徒全員の記述を自動集約してくれる仕組みだ。転送データは画像ではなく、文字の軌跡のベクトルデータであるためデータ量が小さく、ネットワークに負荷をかけずに、細かい文字を鮮明に映し出せる。同時に利用できる人数も最大40人超で、1クラスの生徒数に十分対応できるとのこと。
デジタル一辺倒ではなく、本当に大事なのはアナログと融合した学習スタイルの実現!
これは理想!素晴らしい! 良き事例であると思います。

http://www.canvas.ws/nanako/?p=5936

日本eラーニングコンソシアムの総会記念セミナー「教育の情報化の現状・技術標準化とLearning Analytics」

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日本eラーニングコンソシアムの総会記念セミナーに出席してました。講師は上智大学の田村先生です。講演タイトルは「教育の情報化の現状・技術標準化とLearning Analytics」
内容は、初等中等教育における情報化•従来の紙媒体の教科書コンテンツをタブレットやノート PCで表示・操作•電子教科書・教材上で、PCで実現可能な各種機能を 追加。電子教科書の導入動向など。

特に下記は文は興味深かったです。
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「デジタル教科書」推進に際しての チェックリストの提案と要望
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手を動かして実験や観察を行う時間の縮減につながらないこと。

虚構の映像を視聴させることのみで科学的事項の学習とすることが無いこと

児童・生徒が紙と筆記用具を使って考えながら作図や計算を進める活動の縮減 につながらないこと。

児童・生徒が自らの手と頭を働かせて授業内容を記録し整理する活動の縮減に つながらないこと。

穴埋め形式や選択肢形式の問題による演習の比率増大につながらないこと。

児童・生徒どうしが直接的に考えや意見を交換しながら進める学習活動の縮減 につながらないこと。

授業の「プレゼンテーショ 化」や、児童・生徒に対するプレゼンテーション偏重・文 章力軽視意識の植え付けが起きないようにすること。

導入に際して、教員の教科指導能力が軽視されることがないように、また教員の 教材研究がより充実するように配慮すること。

導入に際しては、少なくとも当面の間は、現行の紙の教科書を併用し、評価や採 択においては紙の教科書を基準とすること。
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とても勉強になりました。有難うございます!

文部科学省、タブレット式の情報端末を使った「デジタル教科書」の導入に向けて検討を始める。

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文部科学省がタブレット式の情報端末を使った「デジタル教科書」の導入に向け、有識者会議を設置して検討を始めたそうである。

英語や音楽で音声を使った体験学習をしやすくなるほか、算数・数学では、図形を立体的に学ぶことができるといったメリットに着目しているそう。文科省は、2年程度かけて新たな教科書検定の方法などを検討し、早ければ2020年度からの導入を目指すとのこと。

さて、どこの会社のどの端末を使うのか?それは学校ごとに選べるのか?生徒が選べるのか?その端末は、学校?生徒どちらで購入するのか?アプリの購入は学校?生徒側?
生徒側から その端末は、またはアプリは持ちたくないと言うことになったら
授業はどうするかなど、問題が山積みである。eラーニング化して、履歴収集するなら
今度は、ネットワークが問題になってくる。
紙でやってたほうが、学習効果が高かったら、一体どうするのだろうか?
今後の展開が注目される

教育システム情報学会(JSiSE) 2015年度第1回研究会「eラーニング環境のデザインと組織マネージメント/ 医療・看護・福祉分野におけるICT利用」

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教育システム情報学会(JSiSE)の 2015年度第1回研究会が5月23日(土)千葉工業大学にて開催されます。アカデミックなeラーニング活用に興味のある方は、是非いらっしゃってください!今回のテーマは「eラーニング環境のデザインと組織マネージメント/ 医療・看護・福祉分野におけるICT利用」です。宜しくお願いします!

詳細

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教育システム情報学会(JSiSE) 2015年度第1回研究会 プログラム

担当: 仲林 清(千葉工業大学),松居 辰則(早稲田大学),北村 士朗(熊本大学),
真嶋 由貴恵(大阪府立大学),加藤 泰久(NTT),櫻井 良樹(熊本大学)

テーマ:「eラーニング環境のデザインと組織マネージメント/ 医療・看護・福祉分野におけるICT利用教育/一般」

開催日時:5月23日(土)
会場: 千葉工業大学 津田沼キャンパス 7号館 7階 メディア実験室
http://www.it-chiba.ac.jp/institute/campus/tsudanuma.html
http://www.it-chiba.ac.jp/institute/access/index.html

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以下、プログラム

[挨拶 9:40-9:45]

[セッションA1 9:45-10:30]

(A1-1)9:45-10:05
Webコンテンツを活用した数学教育についての報告  ○松田健(静岡理工科大学)
(A1-2)10:05-10:30
データアナリティックスを用いる大学教育支援環境の検討  ○豊川和治(日本大学)

[セッションB1 9:45-10:30]

(B1-1)9:45-10:05
就職支援のためのICTスキル分類の提案  ○小嶋聡,江見圭司(京都情報大学院大学)(B1-2)10:05-10:30
次世代農業の人材育成とeラーニング ○江見圭司,名川知志(京都情報大学院大学),小林信三(野菜プラネット協会)

[休憩 10:39-10:40]

[セッションA2 10:40-11:55]

(A2-1)10:40-11:05
PC利用による潜在的バリア解消を目指したブロック型プログラミングツールP-CUBE  ○本吉達郎,黒澤進太郎,増田寛之,小柳健一,大島徹(富山県立大学),川上浩司(京都大学)

(A2-2)11:05-11:30
ソフトウェア開発における詳細設計能力修得支援システムの開発  ○内田浩太郎,仲林清(千葉工業大学)

(A2-3)11:30-11:55

マンガケース教材の学習支援システムの構築について
○高橋聡(東京工業大学),高橋B.徹(東京理科大学),吉川厚,寺野隆雄(東京工業大学)

[セッションB2 10:40-11:55]

(B2-1)10:40-11:05
米国におけるオンラインコース向けデジタルバッジに関する動向調査と国内での活用の検討  ○中嶌康二,藤島真美,合田美子(熊本大学)

(B2-2)11:05-11:30

相互評価における課題提出者と評価・閲覧者の組み合せが与える影響  ○坪倉篤志(九州工業大学・日本文理大学),竹内章(九州工業大学)
(B2-3)11:30-11:55
対話形式による理解度確認システムの提案  ○菅原愛子,須田宇宙(千葉工業大学)

[昼食 11:55-13:00]
[特別講演セッション 13:00-14:00] ※ 電子情報通信学会ET研究会との同時開催企画
ET研究会と工学教育ならびに仕事場における学習の支援  ○伊藤紘二(東京理科大)

[休憩 14:00-14:15]

[セッションA3 14:15-15:30]

(A3-1)14:15-14:40
遠隔医療教育システムの利用と問題点  ○讃岐勝,吉本尚,浜野淳,鈴木英雄,前野哲博(筑波大学)

(A3-2)14:40-15:05
Web-Learningを組み込んだ医用工学教育  ○本間達(東京医科歯科大学)

(A3-3)15:05-15:30
医学・看護教育の方向性と合わせた全学的なICT基盤環境のデザイン  ○坂田信裕,山下真幸、上西秀和、坂東宏和(獨協医科大学)

[セッションB3 14:15-15:30]

(B3-1)14:15-14:40
グループディスカッションによる問題の質向上を目的とした作問学習手法の検討  ○原一生,高瀬裕矢,大久保匠,仲林清(千葉工業大学)

(B3-2)14:40-15:05
組織における問題解決を主題とするビデオとオンラインレポートを活用した授業の受講者レポート分析  ○仲林清(千葉工業大学)

[休憩 15:30-15:45]

[セッションA4 15:45-17:00]

(A4-1)15:45-16:10
ヘルスケアの学習を促すアクティブラーニングを取り入れた授業デザイン  ○真嶋由貴恵(大阪府立大学)

(A4-2)16:10-16:35
タブレットPCによりゲーム感覚で学べる腰痛誘発姿勢の学習支援ツール  ○川野常夫,福井裕(摂南大学)

(A4-3)16:35-17:00

身体侵襲を伴う技術(一時的導尿)の技術習得に向けた技術演習の検討  ○平野加代子,徳永基与子(京都光華女子大学),真嶋由貴恵(大阪府立大学)

[セッションB4 15:45-17:00]

(B4-1)15:45-16:10
画像データベースを活用した学生情報の管理手法に関する検討  ○宮本伸之,柳沼良知(放送大学)

(B4-2)16:10-16:35
日本のオンライン大学におけるシラバスデータの分析  ○上山光夫(放送大学)

(B4-3)16:35-17:00
Web上のプログラミングコンテンツの収集手法の検討  ○柳沼良知(放送大学)

[挨拶 17:00-17:05]

慶應義塾大学SFC研究所プラットフォームデザイン・ラボと日本マイクロソフト「高校遠隔授業汎用モデルon Skype for Business」の共同研究で合意

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慶應義塾大学SFC研究所プラットフォームデザイン・ラボと日本マイクロソフト「高校遠隔授業汎用モデルon Skype for Business」の共同研究で合意

以下

慶應義塾大学SFC研究所プラットフォームデザイン・ラボ(代表:國領二郎 総合政策学部教授、以下慶應大学SFCプラットフォームデザイン・ラボ)と日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表執行役 社長:樋口 泰行、以下日本マイクロソフト)は、2015年4月1日の学校教育法施行規則改正(※1)により全国の高校において遠隔授業が解禁されたことを受け、Skype for Business (旧Microsoft Lync) (※2)を活用した「高校遠隔授業汎用モデルon Skype for Business」の共同研究に合意しました。
慶應大学SFCプラットフォームデザイン・ラボは全国の高校で推進してきた遠隔授業の実証研究のノウハウを、日本マイクロソフトは多くの教育機関、教育委員会へのICT基盤の導入で培った技術面のノウハウを持ち寄り、コスト的にも品質的にも全国の全ての高校で導入可能な遠隔授業モデルを研究開発します。
なお、慶應大学SFCプラットフォームデザイン・ラボは本年度上期を目途に研究成果を公開します。

https://www.kri.sfc.keio.ac.jp/ja/press_file/20150420_pdl.pdf

東洋大学の教員が、自身の専門分野に関する授業を通して、「学びの世界」を紹介する受験生向け動画コンテンツ配信

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東洋大学の教員が、自身の専門分野に関する授業を通して、「学びの世界」を紹介する受験生向け動画コンテンツ配信!入学前に「学び」を知る「Web体験授業」公開中

授業をWEBで体験して、東洋大学に入学したいという受験生が増えるだろうか? もちろん、やってみなくてはわからないが、eラーニング活用としては面白い試みではある。 こういう先進事例をドンドン増やして欲しい。

以下

TOYO Web Style http://www.toyo.ac.jp/nyushi/

日経BP主催「ラーニングテクノロジー2015」出展社募集中!

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日経BP主催「ラーニングテクノロジー2015」出展社募集中!

テクノロジーが拓く教育の未来!来場予定者20,000人の教育IT系最大級イベント 日経BP主催「ラーニングテクノロジー2015」が2015年7月15日(水)~17日(金) に東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内)にて開催します。

また今回、日経BPは「ラーニングテクノロジー 2015」を特定非営利活動法人 日本イーラーニングコンソシアム(eLC)、モバイルラーニングコンソシアム の2団体との共催で開催します。eラーニング関連システム、Moodle 、MOOCや デバイス、コンテンツ、電子教科書、タレントマネジメント、コンサルテー ションなど様々な分野から出展を募り、企業研修関係者、企業の経営者層、 学校関係者など教育に携わる来場者に向けて、最新情報を紹介します。

【ラーニングテクノロジー2015詳細】http://learntech.nikkeibp.co.jp/

ただ今、出展社募集中!希望者は(株)WARK長瀬までご連絡下さい!

nagase2@wark.jp

インターネットを使った「eラーニング」の教材で学ばせる大学などが、この1年で2倍以上、受講者数は5倍以上に急増

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インターネットを使った「eラーニング」の教材で学ばせる大学などが、この1年で2倍以上、受講者数は5倍以上に急増!教材は米国発の「CITI」と呼ばれるeラーニングのプログラムで、大学は無料で使えるそうである。

以下

http://mainichi.jp/select/news/20150226k0000e040243000c.html

修学旅行で来道した台湾高雄市の高校生がeラーニングを体験

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修学旅行で来道した台湾高雄市の高校生が千歳科学技術大学を訪問。同大が開発した、情報技術を活用したeラーニングシステムを体験した。同大が外国の修学旅行を受け入れるのは初めて。海外からの入学を視野に今後、修学旅行生の受け入れ環境を整える考えとのこと

一行は高雄市立の福誠高級中学、仁武高級中学1年生の生徒と引率教員の計33人。8日に来道し、10日に北陽高校を訪問。生徒と交流し、餅つきを体験して日本の文化に触れた。札幌や小樽、洞爺湖、函館、登別も観光した。千歳観光連盟が5年前から、台湾で本道への観光旅行の団体誘致に取り組んでいる。

川瀬学長はあいさつで「若いうちに外国で見聞を広めるのは将来の財産。興味を持ち学びたいと思ったらぜひ本学へ」と歓迎。一行は科技大の特色などの説明を受けた後、パソコンに向かってeラーニングシステムで英語の設問に挑戦。瞳を輝かせた。

福誠高級中学学務主任の張秀英さんは「台湾の高校生も自宅ではほとんどがeラーニングで学んでいます」と話す。科技大では「日本の大学を見学という海外の高校生のニーズが多い。千歳の観光振興を応援できるよう受け入れの整備をしたい」としている。

東京大学は、マンガを使ったeラーニングによる認知行動療法によりのうつ病を減らすことに成功した

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東京大学は、マンガを使ったeラーニングによる認知行動療法によりのうつ病を減らすことに成功したと発表した。

うつ病など働く人の心の健康問題(メンタルヘルス不調)の増加は、大きな社会問題となっています。 これまでメンタルヘルス不調の従業員への相談対応や職場復帰の支援が行われてきましたが、最近ではその予防(未然防止)に関心が高まっています。 個人向けのストレスマネジメントは従業員のストレスや気分を改善することがわかっていましたが、うつ病を予防できるかどうかを調べた研究は行われたことがありませんでした。

>確かに!そんなの聞いたこと無いな。マンガを使ったeラーニングで、うつ病が予防できるな>んて、素晴らしい! どんどんマンガを使ったeラーニングを作らねばです。
>ツカエールを利用するとGOOD! ツカエール詳細

東京大学大学院医学系研究科の川上憲人教授と今村幸太郎特任研究員は、うつ病の予防効果が知られている認知行動療法に着目し、これを安価で多数の従業員に提供するために、マンガを使った全6回のeラーニングを新しく開発しました。 IT系企業の従業員のうちランダムに選ばれた381人にこのeラーニングを提供し、視聴を促したところ、調査期間後に遅れてeラーニングを提供した同数の従業員にくらべて1年間のうつ病の発症率が1/5に減少することを見出しました。

>次回は、ぜひ 弊社にやらせて欲しい!お願いします!(笑)

本成果は、eラーニングによる認知行動療法がうつ病を予防することを明らかにした世界で初めてのものです。 うつ病予防のためのeラーニングが広く企業に導入されることで、働く人の心の健康が大きく向上することが期待されます。

なお、本成果は英国の専門誌「Psychological Medicine」に掲載される予定です。

それは期待大です! 今後の大きな成果を期待します。

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第九回 医療系eラーニング全国交流会に出展&参加させて頂きました。>自治医大

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第九回 医療系eラーニング全国交流会に出展&参加させて頂きました。

◆2015年1月24日(土) ~ 2015年1月25日(日)大会長浜本敏郎先生
(自治医科大学)事務局 淺田義和先生(自治医科大学)

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今回の会場は栃木県にある自治医大でした。宇都宮の近くです。
開催場所自治医科大学(栃木県 下野市 薬師寺 3311-1)

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大学は広大な敷地の中に聳え立っておりました。天候も良く 穏やかな2日間でした。

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初日のポスターセッションも大好評でした!各大学のeラーニング手法を発表!

P-1 看護師が遭遇する多重課題に関するe-ラーニング教材の多職種連携教育における活用 深堀先生(東京医科歯科大学大学院)
P-2 看護師長の看護情報活用能力向上に資するeラーニング開発のための実態調査
伊津美先生 森ノ宮医療大学
P-3 看護職における問題解決型思考育成のための e-learning開発 子どもの発達保障 「入院中の子どもの食事援助ができる看護実践能力の育成」
猪谷先生 久留米大学医学部看護学科
P-4 地域看護学領域におけるmoodleを利用したe-ラーニングの取り組み
江角先生 自治医科大学 看護学部

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株式会社WARKも出展させて頂きました。

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弊社のモバイルラーニングコンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」が大好評で
多くの方にお申込みいただきました。

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講堂で弊社のプレゼンテーションも行わせていただきました!みなさん、熱心に聴いていただきました。ありがとうございます。

◆参考(初日のセッション)

10:00~10:20O-1 国際基準に対応した医学教育認証評価にe-ラーニングや反転授業をどのように活用できるのか 坂田先生 獨協医科大学
10:20~10:40O-2 医学部1年生を対象とする初年次教育の設計:情報リテラシー教育の必要性 淺田先生 自治医科大学 医学部
10:40~11:00O-3 看護学部「情報リテラシー演習」授業を対象とした反転授業用教材の作成と活用 坂東先生 獨協医科大学
15:00~15:20O-4 タイの歯学部教員に対するシミュレーション教材作成演習の実施と評価 須永先生 東京医科歯科大学
15:20~15:40O-5 講義形式で看護技術を教育した事例報告 八木先生 北里大学
15:40~16:00O-6 基礎看護技術における身体侵襲を加える看護技術の授業デザイン
平野先生 京都光華女子大学
セッション4:口演
16:10~16:30O-7 アクティブラーニングを考慮したコンピューター教室の構築と授業設計 上西先生 獨協医科大学
16:30~16:50O-8 ICT活用教育の充実化と無線LAN利用環境の現状・課題 山下先生 獨協医科大学
16:50~17:10O-9 Moodleを用いたTBLシステムの構築-学生の理解度を含めて
飯田先生 県立広島大学

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2日目はeラーニングコンテンツの著作権に関するワークショップに参加! とても勉強になりました。講師は九州大学の吉田先生(eラーニングの著作権を考え直す:オープン化・共有化のために必要な対策とは)

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最後は表彰式!皆様,2日間本当にお疲れ様でした!

◆参考(2日のセッション)

9:30~9:50O-10 タブレット端末(iPad)を用いた基礎看護技術教育の実践報告 河野先生 獨協医科大学
9:50~10:10O-11 学生全員がタブレット端末を持つ看護教育環境における教育改善の取り組み 内宮先生 獨協医科大学

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自治医大内にある素晴らしいレストラン「西洋堂」での懇親会も最高でした!
これからも医療系eラーニングの発展を祈念します!

「学びのイノベーション事業の取り組み」文部科学省>がYOUTUBE動画を公開!

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文部科学省は「学びのイノベーション事業の取り組み」の動画をYoutubeに公開した模様
です。文部科学省では、2011年度から13年度まで、総務省と連携し、1人1台の情報端末­、
電子黒板、無線LAN等が整備された環境の下で、ICTを効果的に活用して、子供た­ちが
主体的に学習する。

「新たな学び」を創造するための実証研究「学びのイノベーション­事業」を行っております。
これによりeラーニングの世界のイノベーションも進むと思われます。
宜しかったら、ぜひご覧になってください

ICTデジタル教材勉強会 in 大阪 〜英語授業力向上を目指して〜 というイベントに行きました!

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ICT デジタル教材勉強会 in 大阪 〜英語授業力向上を目指して〜 というイベントに行きました!場所は内田洋行大阪内「大阪ユビキタス協創広場 CANVAS」!土曜日にも関わらず、もうすごくお客様が入っていました。
関西圏の先進的な考えを持った先生方が熱心に勉強されてました。

ちなみに、講演は下記のとおりです。

「となりの学校はデジタル教科書で何してる?」羽衣学園高校 米田謙三先生進行
デジタル教科書実践事例 (教科英語中心) 近畿大学付属中学iPad英語事例他

となりの学校は何してる?っていくタイトル面白いですね!
ちなみに eラーニング という言葉も度々登場しましたが、ほとんど業者さんの口からで
学校の先生方には使われないワードでした。

俊英館さん主催のoneDayプログラミング体験キャンプに参加させて頂きました!

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今日は俊英館さん主催のoneDayプログラミング体験キャンプに参加させて頂きました!小池さんと竹林先生の漫才の後は玉川大学の小酒井先生登場!親も楽しめる楽しいセミナー!

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今回の俊英館さんのONE Dayプログラムミング体験はスクラッチでゲームを作るじゃなくて、ゲームを作りながら算数を学びという面白い講座です!とにかく講師の平山先生が素晴らしい!まさに未来の小学校の授業!

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もうひとつは竹林先生の国語の授業!こちらはスクラッチで物語を作ります!スクラッチには、かわいい絵や背景があり、ストーリー制作にはバッチリです。さてどんな楽しい物語ができるのだろう。ミッションは、みんなを笑わせる!泣かせる!

今件はScratchでプログラミングを学びながら、算数・国語といった教科教育にもつなげてしまおうという、先進的なワークショップ です。

3時間、休憩なしだったのに「まだやりたい」って子ばかりでした!また、いい感じの雰囲気で終えることができ、文句無しのすばらしいイベントでした。 @御茶ノ水ソラシティのデジタルハリウッド大学院にて

一昨日のモバラーミーティングではiOSコンソーシアムの野本さんにご講演頂きました!

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一昨日のモバラーミーティングではiOSコンソーシアムの野本さんにご講演頂きました!
野本さんは、iOSの文教を担当しており、プレゼンテーションも素晴らしかったです。

わたしたち、モバイルラーニングコンソシアムのメンバーも大いに
感銘を受けました!

学校教育では、ほとんどがモバイルのOSとしてWindowsが使われているそうです。
それは、PCもWindowsなので、そこからの流れであると同時に、office製品がそのまま使えるのが大きな理由のひとつとのこと。

がしかし、iPADのoffice版の出現が大きな変革をもたらす可能性が大きいとのことです
今後の教育界でのiOSの大きな広がりを期待したいと思います。

野本さん>本当に有難うございました!

ちなみに、iOSコンソーシアムです。ぜひご入会頂ければ幸いです。
https://ios.or.jp/

小学校6年間で活用することができるソフトウェア?

hehehe

小学校向け 教育用統合ソフトキューブきっず4

学習指導要領に対応! 小学校6年間で活用することができるソフトウェアとのこと。低学年で慣れ親しむことから、高学年で本格的な情報活用まで、必要な時に必要なアプリケーションやコンテンツを活用できる教育用統合ソフトです。 コンセプトは、「情報教育の充実」と「言語活動の充実」だそうです。ちょっと面白そう!eラーニングも子供用って中々無いですし。

詳細
http://suzukisoft.co.jp/products/cubekids4/

グローバルタスクフォースが大学向けオンラインサーベイ事業の日本展開支援!

グローバルタスクフォースは1日、世界最大という高等教育機関に特化したクラウド型オンラインサーベイ事業を展開する英International Graduate Insight Groupの日本展開支援を来年度から開始すると発表しました。山中社長!始動おめでとうございます!

調査結果 チャート例

i-graduateは、世界28か国1400以上の大学・教育機関が登録し、述べ1.7億人以上の学生回答データの回収能力を持つクラウド型オンラインサーベイの世界的リーディング企業。

日本では、グローバル化を進める日本の大学と教育機関・関連政府機関での世界標準指標の導入と定点観測支援を推進する。

日本地区での最初の全世界統一サーベイは、2015年4から6月を予定しており、日本での参加校は約50大学100以上の学部・大学院・ビジネススクールを予定。なお、日本での初期参加メンバー校には、様々な導入支援と付加サービスを提供する予定だという。

また、日本での本格展開にあたり、日本企業との戦略的連携先も模索していくとのこと。

高齢者と家族をつなぐ2つの電子メールインターフェース>袖ヶ浦高校!秀作!

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高齢者と家族をつなぐ2つの電子メールインターフェース>袖ヶ浦高校
今年の課題制作発表の中で、これが一番 秀作でした。 秀作と記したのはどの作品も優れてたい上で、中でも特に実用的な発想だったということで秀作としました。

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確かに、電子メールのインターフェースというだけだと言えば そうなのかもそれないが、お年寄りが緊急時にメールを打つことも難しい。その部分を簡略化し、インターフェースを作ったたことが素晴らしい!これは、災害時も同様に利用することができる。

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もちろん、電話という手段もあるが、電話した相手が不在だったとか、お年寄りが声を出せないう場合もありうる。 その時、メールの方が多くの人に配信できるので実用的である。
また、ネットがつながってない場合に、HTMLにプラスしてアプリをScrathで開発するとは憎い心遣いである。 このチームの5人のメンバーに大きな拍手を贈ろう!

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eラーニング

 

高校生自作の動画による数学の学習効果の検証を行いました(反転授業の効果検証)

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高校生自作の動画による数学の学習効果の検証を行いました。
(千葉県立袖ヶ浦高校 情報コミュニケーション)

要は、反転授業の効果を試してみようという仕組みである。
まずは、生徒が授業の動画を撮影し、家でネットを使って閲覧する。

工夫した点は、動画の再生時間を集中しやすいように1つ5分程度に収める。注意する点はテロップを入れる。学生目線でコンテンツを作成。カットを多用して動画のテンポをよくした。

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その結果、1回目のテストで4点だった生徒が、2回目で19点をとったとのこと。
もちろん、効果の信憑性云々の話ではあるが、高校生が反転授業の効果検証をやろうとしたことは面白い! 評価すべきである。

我々、eラーニングのベンダーも見習う点は多いのではなかろうか!

高校生の生活習慣の改善方法をVine(アプリ)で作成し配信する>袖ヶ浦高校

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高校生の生活習慣の改善方法をVine(アプリ)で作成し配信する>袖ヶ浦高校
インターネットの長時間の利用は、高校生の生活習慣に悪い影響を与えているという
たとえば、不適切な睡眠は朝食の欠食につながり、日中の活動に影響を及ぼしているとのこと。さらに、非行、不登校、引きこもりにもつながっているという。

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それらをアプリで改善しようと立ち上がったチームが彼らです。その主たるアプリは「Vine」
Vineは6秒間の動画をアップして、見せるアプリ!相当面白い動画でないと拡散は難しいかもしれない! がしかし、そこは袖ヶ浦高校のみなさん! かなり面白い動画を作ってました!

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これで、生活習慣を改善できそうです。できると信じましょう!(笑)

企業のeラーニングでも、このようなアプリを使ってやってみるくらいの柔軟さが必要かな
見習うべき点が多いです。

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よくがんばりましたね!  エクセレント!

ただ、強いて言うならば これらの理解度を測るためのテスト、クイズがあると効果が大きい
ように思えます。次回は、理解度チェックに挑戦してみて欲しいです。

「次世代の情報社会を担う人事育成プロジェクト」として、JAPIASが全国の高校生を対象に、オンライン講座

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「次世代の情報社会を担う人事育成プロジェクト」として、JAPIASが全国の高校生を対象に、IT業界のプロフェッショナルによるオンライン講座を動画で提供するとのことです。

高校生に身近であるにも関わらず、目に見えにくいIT。実際にIT業界の最先端で仕事をしているプロフェッショナルによる授業や、キャリアインタビューを視聴することにより、ITへの理解を深め、IT業界に興味関心を持つきっかけの一つにしたいとのこと。
これは素晴らしい試みですね! 高校生からというのが良いです!

ソース
http://lms.japias.jp/moodle/

ICT利活用教育、教員指導力向上へ!モバイルラーニング!学校で普及か

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佐賀県、文教厚生関係の質疑を行い、ICT(情報通信技術)利活用教育について、池田英雄教育長は「(県立学校の)環境整備はおおむね完了した」との認識を示し、今後は教員の利活用能力の向上や市町との連携強化を進める考えを明らかにしたとのこと。

池田教育長は機器整備やシステム構築がほぼ完了したと説明し、「授業でより効果的な場面でICT機器を使う教育の『質』向上が肝要になっている」と述べた。今後は教員研修や学校現場への教材提供、市町との連携に取り組み、「すべての児童生徒の学力向上に寄与したい」とのこと。

モバイルラーニングは企業より学校利用の方が早いかもしれない。
いずれにせよ、佐賀県での施策は、素晴らしい出来事のひとつでもある。

【佐賀新聞より】

 

第2回「先進的ICT利活用教育推進事業」成果発表会に参加させて頂きました

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ラーンズさん、ベネッセさんのご配慮で、第2回「先進的ICT利活用教育推進事業」成果発表会に参加させて頂きました。佐賀県の小中高のいろいろな先生方にお会いできて、いっぱい学びがありました。今回はモバイルラーニングのツール、システムをお話しさせて頂きました。とても反響良く、予想外の展開となりました。

皆様には重ねて御礼もうしあげます・

大阪教育大学 平野5校園共同研究発表会

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大阪市平野区にある大阪教育大学附属5校園は、教育関係者を対象とした「ICTを利用した小中連携」などの共同研究発表会を11月8日、大阪教育大学附属平野中学校など、5校園で開催する。参加は無料とのこと。大変興味深い発表である!関西方面の方は是非!

◆大阪教育大学 平野5校園共同研究発表会
日時:11月8日(土)9:00~17:00
会場:大阪教育大学附属幼稚園・附属平野小学校・附属平野中学校・附属高等学校平野校舎(いずれも大阪市平野区)
対象:教育関係者
参加費:無料
締切:10月31日(金)
応募方法:FAX
※当日参加も可

ソース
http://resemom.jp/article/2014/10/28/21123.html

東京工科大学が「gacco」で開講した慶應義塾大学:村井 先生の講座を大学授業に導入

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東京工科大学が「gacco」で開講した慶應義塾大学:村井 先生の講座を大学授業に導入

これは凄いですね! 以下

東京工科大学コンピュータサイエンス学部では、日本初の試みとして、同講座を大学2年生を対象とした授業(授業名「インターネット」)の教材として採用し、基礎的な学習を事前に「gacco」で予習し、大学の教室ではディスカッション等の発展的な学習を対話的に行なうことによって、学習効果を高める、いわゆる反転学習を行う予定です。学習意欲の高い学生は授業の単位取得とは別に「gacco」の修了証を取得することもでるそうです。

既にアメリカでは、州立大学等を中心にMOOCで開講された他大学の講座を大学授業に導入する動きが広がっています。例えば、サンノゼ州立大学では、MITのMOOC講座を用いた反転学習を導入し、結果、通常授業では59%しか単位を取ることができていなかった必修科目において91%の学生が単位取得に成功するなど、成果を挙げているとのこと。

時代は変わりつつありますね

以下ソース
http://www.nttks.co.jp/news/news_20141009.html

学校におけるICT環境の整備状況>文部科学省その2

学校におけるICT環境の整備状況>文部科学省その2
電子黒板の整備状況および実物投影機の整備状況
そして、教育用コンピュータのうちタブレット型コンピュータ台数です。

5

電子黒板も今年で、8万台強に!

6

プロジェクターの部類も15万台を越えます!

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一番、注目してほしいのは、こちらの数字! モバイルPCが7万台を超えました!
昨年度と比較して2倍以上に増加!モバイルを利用したeラーニングの活用が、どんどん進むと思われます。

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