eラーニング導入と定着化のヒント

eラーニング(モバイルラーニング)の上手な活用法をお教えします

Category: Tin-Can

日本eラーニングコンソシアムのTinCanプロジェクトが行われました

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日本eラーニングコンソシアムのTinCanプロジェクトが行われました!
当日。決まったことは後日、発表します。

TinCan利活用研究分科会が発足します!

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TinCan利活用研究分科会が動き出します!この研究会はmlc(モバイルラーニングコンソシアム)主催で、会員以外の方は参加できませんが、一回のみ非会員でも参加可能です!

目的としては、テストベッドの公開/具体的な活用例の蓄積/活用アイデアの提案/個人情報の扱いなど

また、分科会の意義としては、以下

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<分科会の意義> TinCan/LRS は、従来の LMS(学習管理システム: Learning Management System)に依存することなくあらゆる学習経験履歴の記録・検索・抽出をすることができる仕様となっており、幅広い分野での利用が期待されています。  今回、当分科会の発足に伴い、TinCan API(正式名称:Experience API)に対応するテストベッド版 LRS(Learning Record Store)を設置いたします。  当分科会においては、多様な利活用の具体的な共同検討と共に、当テストベッド版LRSを実際に利用して、それぞれの教材と管理ツールの作成・評価を行います。並行して今後利用していく TinCan APIの個別検討と規定も行っていきます。
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第一回ミーティングは以下となります。

<「TinCan利活用分科会」第1回ミーティング>
日時:2014年8月1日(金)16:00~18:00
場所:株式会社ヌーサイト 内 「Vous+akasaka」
〒 107-0052 東京都港区赤坂7丁目9番1号 トーユー赤坂ビル本館 5階
http://vousplus.com/access

■参加申込み方法

下記フォームよりお申込みください。
http://mail.elc.or.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=tincan01

本日、mlcの総会にてTinCan/LRS 利活用分科会がスタートしました!

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本日、mlc(モバイルラーニングコンソーシアム)の総会にてTinCan/LRS
利活用分科会がスタートしました!
SCORMに代わる新時代のeラーニング共通化のための標準規格
今、eラーニングはどんどん進化しています!

この分科会に入れば、TinCan/LRSを無料で活用できます。
ぜひ、モバイルラーニングコンソーシアムに入会して
一緒にプロジェクトを進めて行きましょう!

■モバイルラーニングコンソーシアム
http://www.mobilelearning.jp/admission

TinCan/ LRS の民間での実用化に向けた共同研究開始しました!

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株式会社WARK(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:長瀬 昭彦、以下WARK)と株式会社ジンジャーアップ(所在地:東京都墨田区、代表取締役:井手 啓人、以下ジンジャーアップ)は次世代eラーニングシステムTinCan/ LRS(ラーニングレコードストア)” の民間での実用化に向けた共同研究を開始いたしました。

TinCan/ LRS は、米国国防省が提唱する、従来の SCORM に次ぐ新たなeラーニング規格です。デバイスやアプリケーションを問わず、実務学習を含めた多様で詳細な経験履歴を取得し管理できることが特長であり、今後、幅広い分野での活用が期待されております。

今回、当共同研究においては、「eラーニングマネージャーZ」で官公庁や大手企業において運用実績豊富なジンジャーアップが TinCan/ LRS システムの構築・運用を、コンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」を中心に多くの企業や学校に導入実績があるWARKがインターフェースの設計・デザインを担当します。

まずは、タブレットを利用したコンビニ等店舗でのレジ業務の実務学習履歴分析のための TinCan/ LRS 対応シミュレーションの共同研究をスタートさせました。当サンプルは、2014年5月21日(水)~23日(金)東京ビックサイトにおいて開催される「第5回教育ITソリューションEXPO(EDIX)」にて、ジンジャーアップ、WARKそれぞれのブースにて展示いたします。

今後、両社では多様な分野における様々なデバイスによる活用を視野に入れ、順次 TinCan/ LRS に対応するサービスの共同開発を行っていく予定です。

弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野) ~「Tin Can」時代の(教育)コンテンツ内製化セミナーご来場ありがとうございました

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本日の弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野) ~「Tin Can」時代の(教育)eラーニングコンテンツ内製化セミナーご来場ありがとうございました。
心より御礼申し上げます!

次回は、セミナーが完全にリニューアルし、内容も場所も変わります。
乞うご期待ください!

情報はこちらのブログにて発表します。

AIとビッグデータ活用セミナー/Tin Can時代のeラーニング 3/26開催

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弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)
~「Tin Can」時代の(教育)コンテンツ内製化  2014/3/26(水)14:00~16:30

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多数のモバイルラーニング事例やeラーニングコンテンツ制作の実績を誇る 株式会社WARKと学びing 株式会社は 2014年3月26日、共催でセミナーを開催します。
【弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)
~「Tin Can」時代の(教育)コンテンツ内製化】

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■弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)~
~「Tin Can」時代の(教育)コンテンツ内製化

■日時
2014/3/26(水)14:00~16:30 (13:30 受付開始)
・参加費:無料
・定員:40名
・場所:東京都中小企業振興公社 第四会議室(秋葉原)

住所:東京都千代田区神田佐久間町1-9 東京都産業労働局秋葉原庁舎 地図はこちら⇒http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/akibashisetsu.html

・交通手段 JR「秋葉原駅」中央改札口徒歩1分 東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」徒歩3分 つくばエクスプレス(TX)「秋葉原駅」A1出口徒歩1分 都営新宿線「岩本町駅」A3出口徒歩5分

■詳細 http://manabing.jp/news/seminar201304_07.html

■お申込みはコチラ http://manabing.jp/contact/seminar

■内容
◎14:00~14:50 「Tin Can」時代の(教育)コンテンツ内製化
≪講師≫横江功司(株式会社WARK 取締役eラーニング推進室長)

◎14:50~15:00 休憩

◎15:00~16:10 弱いAIとビッグデータ活用 ・弱いAI強い、テキストマイニング、自然言語処理 ・教育やビジネスの自動化にAIを使おう! ・ビジネスや教育分野のデータの分析
≪講師≫学びing株式会社 代表取締役社長 斉藤常治

◎16:10~16:30 Q&A

Tin-Can解説01【次世代SCORM「Tin-Can」の全貌】2.0 Experience API の役割

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◆2.0 Experience API の役割
(Experience API(Tin Can API)(v1.0.0)」の仕様書を日本語翻訳版引用)

Experience API (xAPI) は経験に関するステートメントを、Learning Record Store (LRS) に配送し、安全に記録するためのサービスである。これらの経験に関するステートメントは、典型的には学習経験を示す物であるが、API はどのような経験に関するステートメントも扱うことができる。

xAPI は、アクティビティプロバイダがこれらの学習経験を生成、蓄積することを目的としており、本仕様はその動作を実現するためのデータモデルと関連するコンポーネントを提供する。
xAPI は以下を提供する。

アクティビティプロバイダによって経験が伝達される手段としての、ステートメント、状態、学習者、アクティビティ、オブジェクトの構造と定義、上記のオブジェクトの LRS に対する記録と取り出し(検証は含まない)のためのデータ転送手段。情報を記録または取り出すシステムは、アクティビティプロバイダである必要はないことに注意。LRS は他の LRS やレポーティングシステムと通信をすることがある。

LRS とデータソースとの間での信頼のおける情報通信を可能にするセキュリティ手段
xAPI はオンライン学習とトレーニングに関する高機能なアーキテクチャを提供する一連の技術提案の端緒となる。xAPI の適用例として、認証サービス、検索サービス、可視化サービス、個人データサービスなどが考えられる。本仕様には、これらのサービスの実装詳細については示されていないが、xAPI は大きなアーキテクチャ思想を前提に設計されている。

Tincan APIとは何ですか? (Google 翻訳で訳してみた)

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SCORMに代わる新しいeラーニング規格、Tin-canをGoogle翻訳で訳してみたとのこと
取り急ぎ参考まで

【アイテスタロイド最新情報ブログ】 http://wark.chu.jp/new/blog2/?p=222

AIとビッグデータ活用セミナーご参加者様ありがとうございます!

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AIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)~「Tin Can」時代の(教育/eラーニング)コンテンツ内製化、ご参加者様ありがとうございます!
心より御礼申し上げます。

2/7開催!AIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)~「Tin Can」時代の(教育/eラーニング)コンテンツ内製化

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弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)
~「Tin Can」時代の(教育/eラーニング)コンテンツ内製化】

2014/2/7(金)14:00~16:30

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多数のモバイルラーニング事例やeラーニングコンテンツ制作の実績を誇る  株式会社
WARK(所在地:東京都渋谷区/代表取締役 長瀬 昭彦)と学びing 株式会社(所在地:
埼玉県さいたま市/代表取締役 斉藤 常治)は2014年2月 7日、共催でセミナーを
開催します。
【AIとビッグデータ活用セミナー (ビジネスや教育分野)~「Tin Can」時代の(教育)
コンテンツ内製化】

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この夏の参院選で、ツイッターやフェイスブック、メールでの選挙運動など ネット選挙
が解禁になり、検索キーワードの推移やソーシャルメディアへの 投稿の分析技術や、
テキストマイニング、自然言語処理、AI(人工知能)の 技術が注目をあびました。   80年
代半ばの二回目くらいのAIブームから、しばらくひっそりしていた 「AI:Artificial Intelligence(人工知能)」が、クラウドの時代になり、 ビックデータやテキストマイニング、評判分析など
のブームとともに 復活してきたようです。   IBMが開発したWatsonがクイズで人間の
チャンピオンに勝利したことや、 将棋ソフトがプロ棋士に勝利したことが話題になり、「音声
認識機能」と 言葉(命令)を理解する「自然言語処理」の技術を組み合わせた、ドコモの
『しゃべってコンシェル』も注目されています。   このセミナーでは、日本最大級の検定
(クイズ)サイト「けんてーごっこ」 を運営する学びingが、AI(人工知能)や自然言語処理の
技術をビジネスや 教育分野で活用方法を解説。また、AI技術を使った、(ビッグ)データ
分析活用方法や株式会社WARKが「Tin Can」時代の(教育/eラーニング) コンテンツ
内製化についてお話しします。

■弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)~ クイズや将棋で、AIが勝つ時代の現実的活用~
■日時 2014/2/7(金)14:00~16:30 (13:30 受付開始)
■参加費:無料 ・
定員:40名
■場所:東京都中小企業振興公社 第四会議室(秋葉原)
住所:〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-9 東京都産業労働局秋葉原庁舎
地図はこちら⇒http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/akibashisetsu.html
■交通手段   JR「秋葉原駅」中央改札口徒歩1分
東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」徒歩3分
つくばエクスプレス(TX)「秋葉原駅」A1出口徒歩1分
都営新宿線「岩本町駅」A3出口徒歩5分
■お申込み
■お申込みはコチラ
http://manabing.jp/contact/seminar

2014謹賀新年!あけましておめでとうございます!WARKより新年の挨拶

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【WARKより新年のあいさつ】
2014謹賀新年!あけましておめでとうございます!
旧年中は皆様に大変お世話になりました。 心より御礼申し上げます。
2000年よりeラーニング/2007年よりモバイルラーニング・ビジネスに参入させて頂いて以来、多くの方々にお世話になりました。 今年こそ、ご恩返しをする時と心得ております。
わたしたちWARKに出来ることでしたら、何でも結構です。精一杯がんばりますので
ぜひ、お声掛けの程お願い申し上げます。 また、2014年度も皆様にとって幸多き年であることをお祈りしてます。 本年度もどうかよろしくお願いします。

2014 Happy New Year.
I’m very grateful to you for the kindness you showed us last year.
I wish you a year filled with happiness.
I look forward to your continued good will in the coming year.

WARK

eラーニング/モバイルラーニング共催 Tin-Canプロジェクトに参加しました

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eラーニングコンソシアム/モバイルラーニングコンソシアム共催の「Tin-Can」
プロジェクトに参加しました!(ヌープラス赤坂)
次世代SCORMと呼ばれる「Tin-Can」本日は翻訳プロジェクトのスタートと
今後の展望に関して、ディスカッションが行われました。
こういった、Bigdata解析系のお話は、夢がありますね!楽しかったです。

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