eラーニング導入と定着化のヒント

eラーニング(モバイルラーニング)の上手な活用法をお教えします

Category: AR(拡張現実)

九州国立博物館王塚古墳!の石室内を鑑賞する簡易型ヘッドマウントディスプレイ用VRコンテンツを開発

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室内を鑑賞する簡易型ヘッドマウントディスプレイ用VRコンテンツを開発
(九州国立博物館王塚古墳」)

本コンテンツは、特別史跡「王塚古墳」において、東京大学池内研究室が2004年に共同研究として行った、石室内部の形状計測と壁画の分光情報の取得によって得られたデジタルアーカイブデータを活用。精確かつ高精細に再現された石室の内部空間と壁画の彩色を、スマートフォンを用いた簡易型HMDを用いて鑑賞できるとのこと。これにより、通常は公開されていない石室の内部へ実際に入っているかのようなリアルな没入感で、色鮮やかに描かれている壁画を360度鑑賞・体験できるそうです。

こういう3Dを使った手法もeラーニングに必要かと思います。どんどん増えると面白いですね!モバイルが使えるところが

モバイルラーニングコンソシアム主催の「ウェアラブル端末は教育に使えるかセミナー、楽しかったです

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モバイルラーニングコンソシアム主催の「ウェアラブル端末は教育に使えるかセミナー、本当に楽しかったです。講師は慶應義塾大学SFC研究所上席所員でITジャーナリストの松村太郎さん。 実際にGoogleglassを持参して頂き、いろいろ試させて頂きました。

コマンドは言葉で表し、それをGLASS側のマイクから音声認識でPCに送られます。
リセットは、天井を向きます。 また、録画などのスタートは、ウィンクです。
とにもかくにも、両手が空くというのは凄いですね!

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自分も実装させて頂きました。サンフランシスコでは、この出で立ちでお店に入ると
ぶん殴られることもあるそうです(笑)
また、乱視の人は見えずらいそう

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これが、松村太郎さん。とても紳士的でお話もおもしろく素晴らしい方でした!
アメリカのお話をいっぱい聞かせて頂きました。
また、松村さんが視察したオーストラリアの小学校のお話もおもしろかったです。
eラーニングもウェアラブルになるのかなあ

拡張現実(AR)は教育の未来を切り開けるか?

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拡張現実(AR)は教育の未来を切り開けるか?

AR(拡張現実を利用した教育は世界中の学校に影響を及ぼすことができるのだろうか?
Created by Paul Hamilton, leader in augmented reality in schools and education.
ポール·ハミルトン、学校や教育の拡張現実のリーダーによって作成。

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wanted to introduce a Mathematics concept without actually telling the students
what it was. This way they could analyse the iMovie trailer and collect evidence on
what the concept might be. This way the students are already gaining knowledge on
the topic even before they know what it is.

Then I created the worksheet to get the students to record their thinking as they
were watching the Movie trailer.

Finally I put it all together in an Augmented Reality experience that made the viewing
of the content seamless and engaging. The kids loved this concept, especially the searching for clues within the iMovie trailer! Here is the result:

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2014謹賀新年!あけましておめでとうございます!WARKより新年の挨拶

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【WARKより新年のあいさつ】
2014謹賀新年!あけましておめでとうございます!
旧年中は皆様に大変お世話になりました。 心より御礼申し上げます。
2000年よりeラーニング/2007年よりモバイルラーニング・ビジネスに参入させて頂いて以来、多くの方々にお世話になりました。 今年こそ、ご恩返しをする時と心得ております。
わたしたちWARKに出来ることでしたら、何でも結構です。精一杯がんばりますので
ぜひ、お声掛けの程お願い申し上げます。 また、2014年度も皆様にとって幸多き年であることをお祈りしてます。 本年度もどうかよろしくお願いします。

2014 Happy New Year.
I’m very grateful to you for the kindness you showed us last year.
I wish you a year filled with happiness.
I look forward to your continued good will in the coming year.

WARK

ARソリューションサービスを近々発表します!

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ARソリューションサービスを近々発表します!
現在、サービス確立を急いでおります。

ARでキャンパス案内ができるシステムを販売します!
できあがったら、皆様にご報告いたします。
今年は、eラーニング以外の事業にも積極的に乗り出します。

今後ともよろしくお願いします。

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