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Category: 佐賀県 教育委員会

佐賀県ICT利活用教育フェスタ!お疲れ様でした

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「佐賀県ICT利活用教育フェスタ」お疲れ様でした!

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佐賀県全県規模でICT利活用教育の推進により、教育の質の向上に向けた取り組みを進め、その進捗状況と今後についての発表を行うイベントです。

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第一回教育フェスタは平成27年6月9日(火曜日)
場所は佐賀市文化会館(佐賀市日の出一丁目21-10)と
佐賀県総合体育館(佐賀市日の出一丁目21-15)で開催されました。

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会場には、教科書会社からEDTECベンチャーまで、様々な企業が展示ブースを連ねました。

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もちろん、弊社も佐賀県教育委員会様よりご招待を受け出展

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小、中、高、特別支援学校の教諭が各専門ブースで指導事例を発表するほか、デジタル教材メーカーによる展示が行われました!

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佐賀県総合体育館大競技場は、とても広かったです。

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特に企業セッションでは、多くの人を集めました。

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弊社のブースにも数多くのお客様にいらっしゃって頂きました。特に、HTML5のコンテンツが自動生成できる「アイテスタロイド」と「アイコンテンツロイド」が人気でした。

武雄市のICT教育の効果を検証している東洋大松原副学長は「児童の学習意欲を高め、効果も出ている」と評価。市教委が更にICT教育を拡大する方針

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武雄市のICT教育の効果を検証している東洋大松原副学長は「児童の学習意欲を高め、効果も出ている」と評価。市教委が更にICT教育を拡大する方針とのこと。
日本の教育ICTの発展のためにも、がんばってほしい!

実地事項は以下参照

【プログラミング教育】
山内西小1年の約40人を対象にDeNAの川崎修平最高技術責任者が8回、授業(放課後の課外活動)をした。児童用にプログラミング言語を独自開発し、児童はその言語を使ってストーリーのある動画を作成。

【反転授業】
小学校11校は昨春から、中学5校は今春から、タブレット端末を全員に貸与し、スマイル学習(武雄式反転授業)を始めた。小学校は3年生以上の算数と4年生以上の理科で導入。中学校は全学年の数学と理科で導入している。
もう。プログラミング教育とか反転授業は学校では当たり前になってくるのではないだろうか

以下ソース
http://mainichi.jp/edu/news/20150610ddlk41100300000c.html

佐賀県で行われているICT利活用フェスタに招待されました!

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佐賀県で行われているICT利活用フェスタに招待されました!
https://www.pref.saga.lg.jp/web/kurashi/_1018/ik-ict.html
弊社の方も、展示ブースを出させて頂きました。(即席ですが)
特に、HTML5のテスト、クイズが自動生成できるソフトウェア「アイテスタロイド」に関するお問い合わせが多かったです。ぜひ、ご活用いただければ幸いです。
http://wark.jp/mobile/i-test.html

ICT利活用教育、教員指導力向上へ!モバイルラーニング!学校で普及か

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佐賀県、文教厚生関係の質疑を行い、ICT(情報通信技術)利活用教育について、池田英雄教育長は「(県立学校の)環境整備はおおむね完了した」との認識を示し、今後は教員の利活用能力の向上や市町との連携強化を進める考えを明らかにしたとのこと。

池田教育長は機器整備やシステム構築がほぼ完了したと説明し、「授業でより効果的な場面でICT機器を使う教育の『質』向上が肝要になっている」と述べた。今後は教員研修や学校現場への教材提供、市町との連携に取り組み、「すべての児童生徒の学力向上に寄与したい」とのこと。

モバイルラーニングは企業より学校利用の方が早いかもしれない。
いずれにせよ、佐賀県での施策は、素晴らしい出来事のひとつでもある。

【佐賀新聞より】

 

第2回「先進的ICT利活用教育推進事業」成果発表会に参加させて頂きました

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ラーンズさん、ベネッセさんのご配慮で、第2回「先進的ICT利活用教育推進事業」成果発表会に参加させて頂きました。佐賀県の小中高のいろいろな先生方にお会いできて、いっぱい学びがありました。今回はモバイルラーニングのツール、システムをお話しさせて頂きました。とても反響良く、予想外の展開となりました。

皆様には重ねて御礼もうしあげます・

佐賀県内小中学校における研究発表及び授業を公開します

学校名 大会、テーマ名 期  日 研究領域 公開授業科目 指定区等
多久市立西渓小・中学校 伝え合う活動を意識した指導・支援の在り方 6月13日(金曜日) 学習指導方法 生活 佐賀県小学校教育 研究会生活科部会
多久市立西渓小・中学校 主体的に学び合い、たくましく生き抜く児童生徒の育成 ~小中一貫教育9年間の学びを通して~ 6月13日(金曜日) 11月7日(金曜日) 小中一貫教育 ICT教育 全教科・全領域 多久市
佐賀市立成章中学校 つながりあい学び合う集団づくり ~「聴く・聴き合う」授業実践を通して~  6月23日(月曜日) 11月12日(水曜日) 平成27年1月27日(火曜日)  学習指導方法 全教科・全領域 佐賀市
吉野ヶ里町立三田川小学校 生き生きと活動しながらコミュニケーション力を高める外国語活動のあり方 ~人との関わりを実感できるような場の工夫を通して~ 6月26日(木曜日) 外国語活動 外国語活動 佐賀県 吉野ヶ里町
佐賀市立松梅小・中学校 9年間をつなぐ「活用する力」を育む学びの創造 ~学習指導の一貫性をもたせ、確かな学力を育てる授業の実践~ 7月4日(金曜日) 小中一貫教育 全教科・全領域 佐賀市
武雄市立東川登小学校 授業力向上夏期集中セミナー 対話力に培う指導方法の研究 ~聞く力・伝える力の向上を目指して~ 7月23日(水曜日) 学習指導方法 国語 自主発表
武雄市立北方小学校 授業力向上夏期集中セミナー 「学ぶ力」を高める学校づくり ~PDCAのマネジメントサイクルを生かした取り組み~ 7月24日(木曜日) 学習指導方法 国語 自主発表
武雄市立武内小学校 授業力向上夏期集中セミナー 協働的に問題を解決する力の向上をめざす学習指導の研究 ~国語科における対話活動を基盤としながら~ 7月25日(金曜日) 学力向上 国語 (算数または理科) 自主発表
佐賀市立金泉中学校 確かな学力を身に付け、将来の自立を目指す生徒の育成 ~「学級集団づくり」「金泉授業」「地域連携」をキーワードとして~ 8月18日(月曜日) 学力向上 全教科・全領域 佐賀市
伊万里市立国見中学校 学習指導要領の趣旨を踏まえた、英語による授業の実施に関する研究 10月ごろ 外国語活動 外国語 佐賀県
佐賀市立城西中学校 心豊かな生徒を育てる潤いと活力に満ちた「学びの共同体」としての学校づくり 6月24日(火曜日) 10月8日(水曜日) 平成27年1月23日(金曜日) 学習指導方法 全教科・全領域 自主発表
佐賀市立北川副小学校 ユニバーサルデザインを取り入れた指導の工夫 10月14日(火曜日) UD教育 国語 佐賀県 佐賀市
嬉野市立吉田中学校 自ら学び、考え、表現しようとする生徒の育成 ~言語活動の充実を通して~ 10月17日(金曜日) 学力向上 社会、数学、外国語 佐賀県
みやき町立北茂安小学校 確かに読む力を育てる国語科学習指導の研究 ~伝え合う活動を通して~ 10月24日(金曜日) 学力向上 国語 佐賀県 みやき町
佐賀市立巨勢小学校 わかる喜びを味わわせる授業の創造 ~国語科における「読む力」を高める指導の工夫~ (二年次) 10月30日(木曜日) 学力向上 国語 佐賀市
神埼市立神埼中学校 「言語活動を意識した授業展開の工夫」 ~学習効果を高め、豊かな心・よりよい人間関係をはぐくむために~ 10月30日(木曜日) 学力向上 各教科 神埼市
佐賀市西与賀小学校 「確かな学力」の定着をめざした協働教育の研究 ~ICT機器を利活用した算数科学習を通して~ 10月31日(金曜日) ICT教育 算数 佐賀市
鹿島市立浜小学校 鹿島市教育研究大会 『人・もの・自然』と主体的に関わり、ふるさとを愛する子どもの育成 10月31日(金曜日) 学習指導方法 国語、算数 総合的な学習 鹿島市
上峰町立上峰小学校 自らの健康に目を向け、よりよい生活習慣の確立をめざす児童の育成 ~歯・口の健康づくりを通して~ 11月7日(金曜日) 健康教育 特別活動等 社団法人 日本学校歯科医会
白石町立福富小学校 保護者・地域及び教職員の考えや意見を反映させ、「地域と共にある学校」を実現するための学校運営協議会の在り方を検討する。 11月8日(土曜日) コミュニティ・スクール 算数 文部科学省
神埼市立千代田西部小学校 共に高め合いながら、主体的に活動する児童の育成 ~学級活動における話し合い活動を中心として~ 11月11日(火曜日) 特別活動 特別活動 神埼市
佐賀市立諸富中学校 確かな学力の向上を図る教育の研究 ~「言語活動」の充実を通した「思考力・判断力・表現力」の育成~ 11月11日(火曜日) 学力向上 全教科 佐賀市
小城市立砥川小学校 数学的な考え方や表現力を高める授業作り ~ノート指導・交流活動を通して~ 11月12日(水曜日) 学力向上 算数 小城市
小城市立牛津小学校 自ら考え・自ら伝え合い・主体的に学ぼうとする子どもの育成 ~算数科の実践を通して~ 11月12日(水曜日) 学力向上 算数 小城市
小城市立牛津中学校 生きる力を育む進路指導の充実 ~系統的なキャリア教育の推進及び確かな学力の育成~ 11月12日(水曜日) 学力向上 全教科・全領域 小城市
小城市立小城中学校 なぎなたの特性を知り習得した技能を活用して簡単な試合ができる 11月中旬 (未定) 武道指導 保健体育 文部科学省
神埼市立千代田東部小学校 自他の価値観に気付き、よりよく生きようとする児童の育成 ~話合いの工夫を通して~ 11月14日(金曜日) 道徳教育 道徳 神埼市
佐賀市立城北中学校 「授業づくり」「集団づくり」を通して、互いに学び合い、支え合い、認め合う生徒の育成 ~グループによる学び合いを通して~ 11月14日(金曜日) 学習指導方法 全教科・全領域 佐賀市
佐賀市立北山中学校 人と関わる力を高めて学力向上を図る ~直接交流や国内外の遠隔地交流を通して~ 11月14日(金曜日) 教育課程 学力向上 外国語 佐賀県 佐賀市
白石町立白石中学校  「表現力を育てる授業や活動の創造」 ~自分の思いや考えを伝えることができる生徒の姿を目指して~ 11月14日(金曜日)  学力向上  全教科 白石町 
佐賀市立東与賀小学校

佐賀市立東与賀中学校

夢に向かって歩む、心豊かな児童・生徒の育成 ~小中・家庭・地域社会との連携による「道徳教育」を通して~ 11月18日(火曜日) 道徳教育 道徳・全領域 文部科学省 
武雄市立川登中学校 「がんの教育総合支援事業」 がんの学習を通した、健康的な生活ができる、命の大切さを理解する、困難を克服する強い心を持つ生徒の育成 11月19日(水曜日) 健康教育 社会・保健体育・ 道徳・学級活動・ 文部科学省 佐賀県
鳥栖市立麓小学校 小中9年間を通して、豊かな人間性と自立心を培い「生きる力」をもった児童生徒の育成 11月21日(金曜日)  小中一貫教育  学級活動、体育、 図画工作 鳥栖市 
鳥栖市立旭小学校 小中9年間を通して、豊かな人間性と自立心を培い「生きる力」をもった児童生徒の育成  11月21日(金曜日) 小中一貫教育  学級活動、体育、 図画工作 鳥栖市
鳥栖市立鳥栖西中学校 小中9年間を通して、豊かな人間性と自立心を培い「生きる力」をもった児童生徒の育成  11月21日(金曜日)  小中一貫教育  学級活動、総合的な学習等  鳥栖市
吉野ヶ里町立東脊振小学校 児童生徒の主体的な学びを生み出す指導法の開発 ~ICTを活用した学び合う活動を通して~ 11月21日(金曜日) 学力向上  国語 吉野ケ里町 
吉野ヶ里町立東脊振中学校  児童生徒の主体的な学びを生み出す指導法の開発 ~ICTを活用した学び合う活動を通して~ 11月21日(金曜日) 学力向上  国語  吉野ヶ里町 
太良町立大浦中学校 確かな学力を身に付け、心豊かにたくましく生きる生徒の育成 ~学級集団づくりを基盤として~  11月21日(金曜日) 学力向上  全教科・全領域  太良町 
鹿島市立七浦小学校 鹿島市教育研究大会 豊かな表現力に培う読みの指導 ~「読み書きの観点」の連続的習得を通して~  11月26日(水曜日)  学習指導方法  国語 鹿島市
佐賀市立諸富北小学校 算数のおもしろさを実感し、主体的に学ぶ学習指導の研究 ~「課題提示の工夫」と「考えを交流の場の工夫」を通して思考力・表現力を育む指導~ 11月27日(木曜日)  学力向上  算数  佐賀市 
多久市立東部小・中学校 個々の思いをひきだし、豊かな感性と創造性を育む ~観る楽しさ・創る喜びを味わいながら、つなげて広がる造形活動を目指して~  11月28日(金曜日) 学習指導方法  図画工作・美術 多久市
有田町立有田中学校 実践的防災教育事業推進校  紙上発表  特別活動  特別活動 学校行事 文部科学省 
武雄市立御船が丘小学校 自分の考えを確かに持ち表現し合う児童を育てる指導法の研究 ~タブレット端末を生かした協働学習や教材開発の工夫を通して~  平成27年1月30日(金曜日)  ICT教育  理科、算数等 自主発表 
伊万里市立大坪小学校 確かな学力を育む指導方法のあり方 ~算数科の思考力・表現力の伸長を核として~  平成27年2月2日(月曜日)  教育課程  算数  国立教育政策研究所 佐賀県 
佐賀市立本庄小学校 学ぶ楽しさの追求 平成27年2月13日(金曜日) 学力向上 全教科・全領域 自主発表
佐賀市立若楠小学校 伝え合い、深め会う学びの創造 ~「協働的な学び」を取り入れた授業作りを通して~  未定 学習指導方法 全教科・全領域  自主発表
佐賀市立思斉小・中学校 確かな学力と豊かな心を育む小中一貫教育の推進の研究 ~表現力育成を目指した授業づくりを通して~ 未定 小中一貫教育 全教科・全領域 佐賀市
多久市立中央中学校 安全面に配慮した指導の在り方(柔道) 未定 武道指導 保健体育 文部科学省
唐津市立西唐津中学校 武道等指導推進事業 ~効果的で安全な学習指導の工夫~ 未定 武道指導 保健体育 文部科学

佐賀県教育委員会は、今年度の県立高校の新入生から、県教委が指定する学習者用PCを購入させる

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佐賀県教育委員会は、今年度の県立高校の新入生から、県教委が指定する学習者用PCを購入させる。これは驚きだ!

指定機器は約8万4,000円で、県の補助が下りるため、負担額は5万円となっています。電子黒板と学習者用PCを連動させた授業のほか、家庭学習にも活用をすすめています。
決して安くはない負担のため、導入に当たっての反対もあり、貸付制度(毎月2,000円で25回払い)も用意されています。へえっ~

厚生労働省は同県の照会に対し、生活保護費で教科書代などと同様に給付できると回答しています。このような状況でも同県が学習者用PCの導入に踏み切ったのは、これから教育の質を向上させ、生徒の学力を向上させるには、ICTの活用が不可欠だと判断したからだそう。家計も大変ですな!

以下ソース
http://benesse.jp/news/kyouiku/trend/20140425170029.html

授業のICT活用を不安に感じている教員は5割強。ICT活用における課題として、「自身のICTスキルが不足している」と感じている教員は7割

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授業のICT活用を不安に感じている教員は5割強。ICT活用における課題として、「自身のICTスキルが不足している」と感じている教員は7割

佐賀県は全36校ある県立高校の1年生6600人にウィンドウズタブレットを導入し、端末費5万円の生徒負担が賛否両論を呼んだ。同様に、東京・荒川区も区内の全小中学生にタブレットを配布。約1万2000台を導入する見通しとのこと

文部科学省は2020年までに「子どもたち1人1台の情報端末による教育」を実現する方針だ。すでにタブレットを使った教育は低学年まで広がっている。東京都の多摩市立東愛宕小学校は、某社の小学1年生向け教育アプリを使ったiPadでの授業を実践。さらに、幼児教育にiPadを取り入れた私立聖愛幼稚園の例もある。

IDCジャパンによると、2013年の国内教育分野タブレットソリューション(端末および付随設備、アプリなどを含む)市場売上額は260億円。2018年には759億円まで増加すると予測している。ベネッセも小中学生向けタブレット講座や幼児向け教育アプリを準備するなど、関連ニュースを挙げるだけでもキリがない状態だ。

ソース
http://ascii.jp/elem/000/000/888/888938/

パイオニアソリューションズの学習支援システム「xSync(バイシンク)」が、佐賀県の全県立高校の授業支援ソフトに採用された

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パイオニアソリューションズの学習支援システム「xSync(バイシンク)」が、佐賀県の全県立高校の授業支援ソフトに採用された。

2014年度から、佐賀県の全県立高校にある教師用・新入生用のパソコン約8500台に搭載される。「xSync(バイシンク) 佐賀県版」として機能を一部追加されました。佐賀県版は電子黒板ソフトとあらかじめ連動し、電子黒板ソフトを立ち上げると同時に「xSync(バイシンク)」のツールバーが画面上に表示されるとのことだそうです。まさに最先端のモバイルラーニングですね。

http://pioneer.jp/edu/xsync/

以下

小中学校では「学びのイノベーション」時代を迎え、普通教室にICTが全面導入されます。  大学や企業ではグローバルに飛躍する人材の能力として「協働してコラボレーション する力」が求められています。

電子黒板のトップメーカーであるパイオニアも この時代に向けて一歩前に踏み出します。
3年前から「つながる電子黒板」として進めてきたシステムを発展させ、 新たに「xSync(バイ シンク)」シリーズとして発売いたします。

「人々が協働する、明日のために」
触った瞬間に驚きを感じ、すぐに操作できる感覚を! 今すぐ開始でき、将来も安心なシステムを! アイディアをつなげて、仲間と創発する喜びを!

小・中学校の児童・生徒に

いままで授業で、調べ学習からまとめものの制作、発表までに必要だった時間が信じられないほど短縮されます。その時間を「協働で話しあう時間」にして子どもたちを主役にしてください。

高校・大学の学生に

課題に対して多角的に調べ、自分の意見をわかりやすく発表し、相手の意見を傾聴して、独自のアイディアを練り上げる。 そんな21 世紀に求められるアクティブラーニングを「思考と表現を往復する考具」として、しっかりサポートします。

企業のイノベーターに

グローバルで戦う人材には、革新が必要です。今までのようにプレゼンの準備に時間をかけていたら、決断のスピードで後れをとります。スピードもクオリティーも譲らず、理解の共有を深める素早いコラボレーションが可能になります。

小学校の「反転授業」は間違いです! 反論オギブロ

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反転授業には良い意見ばかりではない、反論もあるようです。

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小学校の「反転授業」は間違いです!

九州のある市で

家で予習をやらせ

学校で復習する

「反転授業」 なるもの5月からやるという

早速テレビのニュース番組で極めて肯定的に取り上げている
でも

以下★オギブロ参照
http://ameblo.jp/oginaoki/entry-11794597423.html

4月から武雄市が全児童に無償貸与するタブレット端末の機種を発表!

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武雄市教委は4月から市内全11校の小学生全員に学習用タブレット端末を貸与する。導入する機種を中国製の「KEIAN」と発表した。システムサーバーや学習支援システムなどを含め、導入予算は約1億2300万円。2月4日の臨時議会に関連予算案を提出する。

導入する端末の基本ソフトは米グーグルのアンドロイドで、ディスプレイは7インチ、容量は16ギガバイト。1台当たり1万8千円(税抜き)で、3153台購入するとのこと。端末の導入で、学ぶことが楽しいということに直結してほしい」と話した。

今、全国民が注目してるのは、「学ぶことが楽しい」ではなく、タブレットを使うことによって、どのような成果が出せるのかである。 それがわかるのは6年後。。。。
まだまだ先のこと。  気長に注視しよっ!(eラーニング

2014謹賀新年!あけましておめでとうございます!WARKより新年の挨拶

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【WARKより新年のあいさつ】
2014謹賀新年!あけましておめでとうございます!
旧年中は皆様に大変お世話になりました。 心より御礼申し上げます。
2000年よりeラーニング/2007年よりモバイルラーニング・ビジネスに参入させて頂いて以来、多くの方々にお世話になりました。 今年こそ、ご恩返しをする時と心得ております。
わたしたちWARKに出来ることでしたら、何でも結構です。精一杯がんばりますので
ぜひ、お声掛けの程お願い申し上げます。 また、2014年度も皆様にとって幸多き年であることをお祈りしてます。 本年度もどうかよろしくお願いします。

2014 Happy New Year.
I’m very grateful to you for the kindness you showed us last year.
I wish you a year filled with happiness.
I look forward to your continued good will in the coming year.

WARK

佐賀県の高校導入タブレット、富士通のARROWS Tabに決定しましたね

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佐賀県は、平成26年度に県立高校全校で導入するタブレットを富士通の「ARROWS Tab Q584/H 佐賀県学習用パソコン特別モデル」に決定したと発表。OSはWindows 8 Pro、Microsoft Officeのほか、国語辞典、英和辞典、古語辞典などのソフトを搭載するとのこと。

教材を含む合計金額は約84,000円。保護者が負担するのは5万円となっているが、これまで入学時に購入していた辞書や教材がタブレットにインストールされているため購入する必要がなくなり、実質的な負担は約3万円になるようだ。

3万円なら、保護者も問題なさそうである。これで、ほぼ全国の学校で導入しそうな気配!
もちろん、これならアイテスタロイドも問題なく動作しそう! 引き続き頑張ります。

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