マイクロラーニング ジャーナル

マイクロラーニング(Microlearning)とは?

Tag: モバイルeラーニング (page 2 of 7)

AIとビッグデータ活用セミナー/Tin Can時代のeラーニング 3/26開催

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弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)
~「Tin Can」時代の(教育)コンテンツ内製化  2014/3/26(水)14:00~16:30

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多数のモバイルラーニング事例やeラーニングコンテンツ制作の実績を誇る 株式会社WARKと学びing 株式会社は 2014年3月26日、共催でセミナーを開催します。
【弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)
~「Tin Can」時代の(教育)コンテンツ内製化】

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■弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)~
~「Tin Can」時代の(教育)コンテンツ内製化

■日時
2014/3/26(水)14:00~16:30 (13:30 受付開始)
・参加費:無料
・定員:40名
・場所:東京都中小企業振興公社 第四会議室(秋葉原)

住所:東京都千代田区神田佐久間町1-9 東京都産業労働局秋葉原庁舎 地図はこちら⇒http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/akibashisetsu.html

・交通手段 JR「秋葉原駅」中央改札口徒歩1分 東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」徒歩3分 つくばエクスプレス(TX)「秋葉原駅」A1出口徒歩1分 都営新宿線「岩本町駅」A3出口徒歩5分

■詳細 http://manabing.jp/news/seminar201304_07.html

■お申込みはコチラ http://manabing.jp/contact/seminar

■内容
◎14:00~14:50 「Tin Can」時代の(教育)コンテンツ内製化
≪講師≫横江功司(株式会社WARK 取締役eラーニング推進室長)

◎14:50~15:00 休憩

◎15:00~16:10 弱いAIとビッグデータ活用 ・弱いAI強い、テキストマイニング、自然言語処理 ・教育やビジネスの自動化にAIを使おう! ・ビジネスや教育分野のデータの分析
≪講師≫学びing株式会社 代表取締役社長 斉藤常治

◎16:10~16:30 Q&A

ベネッセ2013年度の高校生未来プロジェクト「学びが僕らを の映像をWebで公開

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ベネッセは2013年度の高校生未来プロジェクト「学びが僕らを 社会を変える」のワークショップを記録した映像をWebに公開した。

2013年10月23日(水)、10月30日(水)、11月6日(水)、11月20日(水)、12月9日(月)の5日間、東京都小平市にある私立 白梅学園高等学校との共催で1年5組全員を対象に、高校生未来プロジェクトを実施しました。 ロングホームルームの時間を活用し、39名の高校1年生が専門のファシリテーターや同校の卒業生の方々と共に、学ぶ意味や勉強する目的について、『気軽にまじめに』議論しました。

以下
http://berd.benesse.jp/berd/hirakemirai/report2013.html

 

タブレットで学ぶ進研ゼミ小学講座「チャレンジタッチ」が2014年4月に開講

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タブレットで学ぶ進研ゼミ小学講座「チャレンジタッチ」が2014年4月に開講する。9.7インチの大型タッチパネルを搭載した専用端末で学習をおこなう。
チャレンジタッチに入会すると、専用タブレットと専用カバー、タッチペンに加え、紙の教材と付録が届く。書くことが学習につながる赤ペン先生の問題やテスト対策問題などの紙教材は年4回、タブレット用のコンテンツは毎月25日にインターネット経由で受信する。小学1~2年生向け教材は、学校がテーマだそう。 面白そうな試みである。

以下ソース
http://sho.benesse.co.jp/s/touch/

ICTE×東京学芸大学附属高・授業実践コラボレーションセミナー開催

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ICTE×東京学芸大学附属高・授業実践コラボレーションセミナー開催!

ICTEでは,東京学芸大学附属高等学校の情報科の授業実践とコラボレーションして,ICTE情報教育セミナーを次の通り開催するそうです。

東京学芸大学附属高等学校では2004年度から,情報科の授業の中で学校紹介CMの制作(附高CM Award)に取り組んできました。メディアを適切に活用し,創造的な学習活動を通して情報社会に対する理解を深めることを目標に,生徒は学校紹介CMの企画から出演依頼,撮影,編集まで,主体的に活動し,最後に各グループの作品を発表して,その年のCM Award作品を選ぶというものです。CM作品は学校説明会でも紹介されており,生徒たちにとってもやりがいのある取り組みになっています。

情報科では、メディアを適切に活用し、創造的な学習活動を通して情報社会に対する理解を深めるため、学校紹介CMを制作する授業(附高CM Award)を実施している。

授業は、生徒たちがグループごとに分かれ、CMの企画から出演依頼、撮影、編集までを行い、最後にその年の優秀作品を選ぶという内容。

日時 : 平成26(2014)年3月14日(金)13:00~17:00

会場 : 東京学芸大学附属高等学校 アクセスマップ
〒154-0002 東京都世田谷区下馬4丁目1番地5号
◆電車  東急東横線「学芸大学」駅下車 徒歩15分  東急田園都市線「三軒茶屋」駅下車 徒歩20分
◆バス 渋谷駅 南口22番のりば「野沢龍雲寺循環」行き 渋谷駅 南口23番のりば「東京医療センター」行き,または「多摩川駅」行き 目黒駅 西口2番のりば「三軒茶屋」行き 三軒茶屋駅 「目黒駅」行き ※いずれも「学芸大学附属高校」バス停下車

主催 : 情報コミュニケーション教育研究会(ICTE)

資料代 : 無料

対象 : 情報教育関係の小・中・高等学校・大学の教職員,大学生,大学院生

定員 : 50名(定員になり次第,受付を終了させていただきます)

詳細
http://www.icte.net/seminar/detail/186.php

Tin-Can解説01【次世代SCORM「Tin-Can」の全貌】2.0 Experience API の役割

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◆2.0 Experience API の役割
(Experience API(Tin Can API)(v1.0.0)」の仕様書を日本語翻訳版引用)

Experience API (xAPI) は経験に関するステートメントを、Learning Record Store (LRS) に配送し、安全に記録するためのサービスである。これらの経験に関するステートメントは、典型的には学習経験を示す物であるが、API はどのような経験に関するステートメントも扱うことができる。

xAPI は、アクティビティプロバイダがこれらの学習経験を生成、蓄積することを目的としており、本仕様はその動作を実現するためのデータモデルと関連するコンポーネントを提供する。
xAPI は以下を提供する。

アクティビティプロバイダによって経験が伝達される手段としての、ステートメント、状態、学習者、アクティビティ、オブジェクトの構造と定義、上記のオブジェクトの LRS に対する記録と取り出し(検証は含まない)のためのデータ転送手段。情報を記録または取り出すシステムは、アクティビティプロバイダである必要はないことに注意。LRS は他の LRS やレポーティングシステムと通信をすることがある。

LRS とデータソースとの間での信頼のおける情報通信を可能にするセキュリティ手段
xAPI はオンライン学習とトレーニングに関する高機能なアーキテクチャを提供する一連の技術提案の端緒となる。xAPI の適用例として、認証サービス、検索サービス、可視化サービス、個人データサービスなどが考えられる。本仕様には、これらのサービスの実装詳細については示されていないが、xAPI は大きなアーキテクチャ思想を前提に設計されている。

ベトナムで伸びているITの領域は、なんと「eラーニング」!

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本当に凄いニュース!GOODニュースです。ベトナムで伸びているITの領域は、なんと「eラーニング」!とのこと。
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ベトナムで伸びているITの領域が「eラーニング」だ。後述する企業の話によると、アジアのeラーニング市場は2016年までに115億円にまで拡大、さらにベトナムは同市場の年成長率が44.3%(2012年)と世界で最も高い。今後、国内のインターネット普及率が上がることなどから、さらなる成長が見込まれている。
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これは、驚きです。本当にビックリしました。
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「DeltaVietはその先駆けといえるeラーニングサービス。現在はベトナム語にのみ対応しており、研修コンテンツを動画で配信している。共同創業者が米国のeラーニングサービス「Udemy」に着想を得たことがきっかけに、2013年5月にサービスを開始。現在までに2万5000人のユーザーを獲得している。
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ほお~っ!
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DeltaVietでは、まずトレーナーを選定し、研修コンテンツを共に企画する。次に専用のスタジオで研修用の動画を撮影・編集しサイトで公開する。一部無料のコンテンツもあるが、多くが有料で提供されており、安いものは約20万ドン(日本円で約970円)から用意されている。中には4600人以上のユーザーが利用するコンテンツもある。ユーザー課金により得られた収益の50~70%がトレーナーに還元される。

主なターゲットは19~29歳のインターネットユーザー。1つのコンテンツは約5回の講座で構成されており、コンテンツはソフトスキルを向上させるものに特化している。あがり性を和らげるような「日常のコミュニケーション能力向上」などが人気。ユーザー数を増やすための施策は、Google AdWordsやSEO、Facebook広告、Facebookページ、アフィリエイトなどネットマーケティングが主だそうだ。

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eラーニングの宣伝手段として、ハッキリ、SEOと書いてあるのは、ある意味で凄いです。
今後もどんどん発展していくことを期待します。
以下、ソース
http://japan.cnet.com/sp/startup_asia/35044489/
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モバイルラーニング、スマホ・タブレットの普及で拡大!ただしコンテンツは不足

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モバイルラーニング、スマホ・タブレットの普及で拡大!ただしコンテンツは不足!
【財経新聞より】

財経新聞の記事にeラーニングコンソシアムのモバイルラーニングの利用に関するアンケートが掲載された。eラーニングにモバイルを利用したことがある企業が60%と驚くべき数字である。ただし、コンテンツが不足してるらしい。やはりPCと違って、コンテンツを作るツールが無いことが決定打である。 モバイル版のコンテンツを作るには、HTML5という難しい言語を使わなくてはならない。 その窮地を救うのは、HTML5版コンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」である。「アイテスタロイド」があれば誰でもカンタンにさくさくコンテンツがつくれる。体験版もあります。ぜひお試しあれ!

以下ソース

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日本イーラーニングコンソシアム(eLC)が16日発表した「モバイルラーニングの利用に関するWebアンケート」の結果によると、「モバイルラーニングを利用したことがある」人は調査回答者全体の60%だった。

eLCはかつて「e-ラーニング白書」をまとめ、発行していたが、同白書の2006年-07年版に比べると、「モバイルラーニングを利用したことがある」人は14倍(2006年ー07年版では全体の4.8%)と大きく増加している。

また、使用している端末は今回調査では06年ー07年版では見られなかったタブレット端末(30%超)スマートフォン(約50%)を使っている人が圧倒的に多くなっている。これにともない、「教材を動画で見る」という人も全体の25%を占め、増えている。

今回の調査は、2013年11月6日~15日にかけて実施された。回答者は132名。今回の調査結果からeLCではモバイルラーニングの現状について、下記の仮説を提示している。

・利用は急拡大している ・主役はスマートフォンとタブレット
・利用時間はすきま時間
・モバイルラーニングのための教材が不足している

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2/20 「EdTech Night!」ドリコムで開催!教育ICT変革の波となるか?

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2/20 「EdTech Night!」ドリコムで開催!教育ICT変革の波となるか?

ドリコムは、教育×インターネットの未来を切り開くイベント「EdTech Night!」の第2夜を2月20日(木)18時より開催するとのことです。 最近のこの「EdTech」ブームであるが、本当に教育の変革ツールなのか、投資の対象なのか、良くわからなくなった感もありますが。。。。。。

「EdTech Night!」は、これまでの教育現場や学習が抱える課題を紐解き、教育ICTの未来を切り開くイベント。2013年11月19日に開催した第1夜では、リーディングカンパニーや、ベンチャー、学校関係者など教育の現場に立つ方を交えてのイベントとなった。(んん?、参加者はベンチャーキャピタルでは?)

第2夜は、「データは学習のあり方を変えるのか?」をテーマに、データが継続的な学習にどう繋がっていくのか、デバイスとどう絡み合っていくのか、学習効果や継続性を高める取組みに注目。これまでの学習の姿を振り返り、技術とデバイスの変化によって生まれる教育の未来を語り尽くすとのこと。

講演では、湘南ゼミナール取締役の高塚篤氏、FLENS代表取締役の大生隆洋氏、広尾学園中学校・高等学校の榎本裕介氏、ディー・エヌ・エー エンターテインメント事業本部アプリゼミ総合プロデューサーの床鍋佳枝氏、ドリコム ソーシャルラーニング事業部長の石井学氏が登壇する。 行きたいのは山々ですが、eラーニングカンファレンスとかぶってるので今回は辞退します。
イベントの定員は70名で、Webフォームより事前申し込みが必要。イベント開催後に懇親会を行う。懇親会の参加費は1,000円。 ご参考まで

◆EdTech Night!第2夜
日時:2014年2月20日(木)18:00~21:00
会場:ドリコム セミナールーム(東京都目黒区下目黒1丁目8-1 アルコタワー17F)
定員:70名
参加費:懇親会は1,000円
申込方法:Webフォームより申し込む。Peatixアカウントの作成が必要(Facebook、Twitter、Google+アカウントでのログインも可能)。

第6回 日本ムードルムート at沖縄国際大学 皆様お疲れ様でした!

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第6回 日本ムードルムート at沖縄国際大学 皆様お疲れ様でした!
(ムートとは?:Moodleの教育者と開発者による研修会 2014年 2月19日(水)~21日(金))

2014年の「日本Moodle Moot」は、非常に人気の高いオープンソースのコース管理 システム「Moodle」をめぐる研究、開発、実践についての発表やワークショップ(初心者向け、中級者向け)を多数開催されました。

また、ムードル創始者のマーティン・ドゥーギアマス氏のオーストラリアからの遠隔講演がありました。 参加者からも非常に素晴らしかったという声もfacebookで多々聞いております。
来年度こそ、WARKもスポンサードできるよう頑張りたいと思います。

*moodleとは、オープンソースのeラーニングシステムです。

 

学習塾でもモバイルラーニングの波!授業の映像や教材を端末に入れ自宅で端末を使って学ぶ。

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◆学習塾でもモバイルラーニングの波!授業の映像や教材を端末に
入れ自宅で端末を使って学ぶ。

通信教育「スマイルゼミ」の小学生コース。ジャストシステムが一昨年末から始めた。自社開発の端末を配り、教材を配信。一方、大手のベネッセコーポレーションは進研ゼミ「中1講座」に昨年4月、やはり独自の端末を入れた。今春には小1~5、中1~3、高1に広げる。「Z会」も高1の講座で昨年7月から、500人にタブレットを無料で提供している。学校や塾で授業の映像や教材を端末に入れ、持ち帰って勉強する。通信教育で自宅で端末を使って学ぶ。
ついに学習塾も、モバイルラーニング時代に突入か?

ソース
http://www.shijyukukai.jp/2014/02/3208

アイテスタロイドでコンテンツを作り、WINDOWS8タブレットで学習

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アイテスタロイドでコンテンツを作り、WINDOWS8タブレットで学習
いろんなコンテンツを作って学べます!

▼以下記事▼
http://wark.chu.jp/new/blog2/?p=219

早稲田大学 国際オープン研究所は、オープンエデュケーションの先進的事例などを紹介するシンポジウムを開催

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早稲田大学 国際オープン研究所は、オープンエデュケーションの先進的事例などを紹介するシンポジウムを開催するとのこと。大変興味深いシンポジウムである。eラーニングの未来を

以下、シンポジウム概要

IT技術などを活用することによって、これまでの「暗記・一方的授業・ 紙と鉛筆・教科書中心」の学校から、「理解と考察力に重点・個人個人に適した方法・オープン教育教材・オンライン・モバイル教材と教育・教えるより指導・オープン教育教材(OER) 」の学校に変わっていくことが期待されます。さらに先生方の間をネットワークで結ぶことによって、これまで以上に教育に関する知恵を共用することが可能となります。これによって、教育の格差の解消なども期待できるようになります。
このような新しい教育環境の実現に向けた活動の中から、アメリカや日本における先進的事例を中心に報告いたします。

日時: 2014年3月8日(土)

場所: 早稲田大学 小野記念講堂(東西線 早稲田駅 徒歩5分)
地図: http://www.wasedabunka.jp/about/access
主催: 早稲田大学 国際オープン教育リソース研究所

対象者: K-12教育に関わるすべての方(教職員、生徒、保護者、塾関係者、他)
(K-12: 幼稚園から高等学校を卒業するまでの教育期間)

参加費: 無料

定員:200名

お申込み:事前登録をお願いします。
オンラインでお手続きください。(2月4日から先着順)
申込みページ: http://curriki.jp/?p=330

アジェンダ:
13:30 – 13:40 ご挨拶
早稲田大学 国際オープン教育リソース研究所 所長、
早稲田大学 理工学術院 基幹理工学部/研究科 教授 筧 捷彦

13:40 – 14:00基調講演
「オープンエデュケーションの可能性」
早稲田大学 名誉教授、Curriki Japan代表理事 村岡洋一

14:00 – 14:30 講演
「世界最大級のオープンエデュケーションCurrikiの今と未来」
米国Curriki 会長 Kim Jones様

* Curriki(カリキ)は、世界194ヶ国で、K-12向けの各種学習教材を、 無償で提供している最大手の非営利団体です。提供する各種教材は、教育関係者のみならず、親や生徒学生に、幅広く活用されています。世界レベルで、教材や教え方に関する知の共有と集積を進めること、パーソナライズした学習形式が提供することなどに貢献しています。Currikiは、「2013年 最高非営利団体」に選ばれています。

14:30 – 14:45 休憩

14:45 – 15:05 講演
「楽天IT学校の紹介~地域振興×教育振興=empowerment~」
楽天株式会社 執行役員 黒坂三重様

* 楽天IT学校は、次世代を担う子供たちにネットショッピング運営の実体験を通じ、実践的な電子商取引を理解いただくための出張授業です。すでに全国40校以上で実施され、授業を実施した各校の代表チームが集まり、自分たちで作り上げた商品ページの成果を発表する「IT学校甲子園」も開催されています。

15:05 – 15:25 講演
「誰でも無料で大学受験のための勉強ができるmanavee
特定非営利活動法人manavee 理事長 花房孟胤様

* manaveeは、2010年に東京大学で活動開始。教育に関するコンテンツがオープンに流通しているような状況を創りだし、誰もが平等に努力して大学に進学する機会が与えられるような社会の実現を目指して活動されています。

15:25 – 15:45 講演
「学び方・教え方が変わる!直感で学べる電子地図教材」
合同会社マイクロベース代表、NPO 伊能社中 副理事長、
東京大学空間情報科学センター博士課程在籍中 仙石裕明様

* 特定非営利活動法人 伊能社中では、電子地図をベースに画像・動画などのコンテンツを組み合わせ、想像力をかきたてる新しい学習スタイルを提案し、電子地図の技術が使われているGIS教育(地理情報システム教育)及び教育の情報化を推進し、教科学習においてICT活用を支援されています。

15:45 – 16:00 総括
早稲田大学 国際オープン教育リソース研究所 所長、
早稲田大学 理工学術院 基幹理工学部/研究科 教授 筧 捷彦

アイテスタロイド【おかげさまで売れてます!】 体験版お届けキャンペーンまだまだ継続中!

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◆アイテスタロイド【おかげさまで売れてます!】
体験版お届けキャンペーンまだまだ継続中!!!

全国のお客様にモバイルラーニングコンテンツ制作ツール 「アイテスタロイド」で
実際にどういうものが作れるのか? どのようなことに役立つのか?
体験して頂くために 飛び回っております!

◆弊社フォームのお問い合わせ欄に 「アイテスタロイドお試し希望」 と
記してお送り頂ければ幸いです。
http://wark.jp/form/

【アイテスタロイドとは?】⇒ http://wark.jp/mobile/i-test.html

従来のPC版コンテンツのモバイル版を作りたい方に 超オススメ!
※都内近郊以外は交通費・出張費など が必要となる場合があります。

拡張現実(AR)は教育の未来を切り開けるか?

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拡張現実(AR)は教育の未来を切り開けるか?

AR(拡張現実を利用した教育は世界中の学校に影響を及ぼすことができるのだろうか?
Created by Paul Hamilton, leader in augmented reality in schools and education.
ポール·ハミルトン、学校や教育の拡張現実のリーダーによって作成。

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wanted to introduce a Mathematics concept without actually telling the students
what it was. This way they could analyse the iMovie trailer and collect evidence on
what the concept might be. This way the students are already gaining knowledge on
the topic even before they know what it is.

Then I created the worksheet to get the students to record their thinking as they
were watching the Movie trailer.

Finally I put it all together in an Augmented Reality experience that made the viewing
of the content seamless and engaging. The kids loved this concept, especially the searching for clues within the iMovie trailer! Here is the result:

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文部科学省はICTを活用した高校での遠隔授業を正式な授業として認める

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突然の発表で、少し驚いてます。
文部科学省は2016年度にも高校の遠隔授業を解禁するとのこと
インフラとコンテンツの整備が急務かと思います。

以下、ニュース

文部科学省はICTを活用した高校での遠隔授業を正式な授業として
認める方針だ。他校の教員や大学教授らによる高度な授業を場所を選ばず受ける
ことができるようになる。

早ければ2016年度に解禁し、全国の高校での実施を目指す。例えば、海外の
外国人講師と連携して英語の習熟度別授業も可能になる。大学教授や民間企業
などの外部人材による高度な授業やキャリア教育なども、比較的低いコストで実現
できるという。文科省は研究開発校などでの効果検証を進め、遠隔授業に必要な
パソコンやカメラ、マイクなどの設備費に対する財政支援も検討する。

ニュースソース
http://www.shijyukukai.jp/2013/12/2667?fb_action_ids=626507564082260&fb_action_types=og.likes&fb_source=other_multiline&action_object_map=%5B614759445258027%5D&action_type_map=%5B%22og.likes%22%5D&action_ref_map=%5B%5D

ペンサコーラ州立大学eラーニングプログラム

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キャンバスLMS eラーニングにようこそ

ペンサコーラ州立大学は、eラーニングプログラムにより大きな変革をおこそうとしております。2014年の夏に始まった現在の私たちのeラーニングシステムは、キャンバスと呼ばれる新しいシステムに置き換えられます。Canvasは、最近、フロリダの大学から始まって、国全体で採用され、現在のインターネット技術に基づいて構築されており、大幅に強化された学習環境を学生に提供できます。我々はその変革を興奮しているし、我々は大学の新しい教室を知ってもらうようにみんなと一緒に働くことを楽しみにしています。今後の発表をお楽しみに。

ペンサコーラステートカレッジ – オンラインプログラム

ペンサコーラ州立大学は完全にオンライン7プログラムを提供しています。    ◾会計技術経営(技術証明書)  ◾ビジネス(AA) ◾経営管理(AS) ◾一般的な研究(AA) ◾医療記録書き写す(アドバンスト·テクニカル·ディプロマ)  ◾オフィスマネジメント(技術証明書)

コー​​スプレビュー

eラーニングは、ペンサコーラの状態にどのようなものであるか疑問に思って?あなたは、今後長期に登録することを計画して、eラーニングを初めてしている場合、我々はあなたが今私たちの自由(非クレジット)プレビューコースに登録をお勧めします。コー​​スはペンサコーラ国家eラーニングシステムの概要を説明し、あなたが登録する前に、オンライン学習に慣れるための優れた方法です。単純に上記の「コースプレビュー要求」をクリックすることで始まる。質問?850-484-1238にお電話ください。

PSC遠隔教育学生プライバシー手順

ペンサコーラ州立大学は、遠隔学習の学生のプライバシーの保護に努めています。1974の連邦家族教育の権利とプライバシー法に基づき、PSCでの遠隔学習学業のファイルは、学生の書面による同意なしに第三者に解放されることはありません。すべての州および連邦の法律や規制、および学生の記録のプライバシーに関するPSC規制や政策は、学生の学習記録を距離に等しい力と効果を適用しなければならない。してくださいこちらをクリックして詳細については。質問?850-484-1238にお電話ください。

ペンサコーラ州立eラーニングメンテナンスウィンドウ

ペンサコーラ州立大学のeラーニング学生に信頼性の高いサービスを確保するために、eラーニングシステムのメンテナンス期間は5〜7時から水曜日の朝に存在し、これはシステムがこの時には毎週水曜日になるという意味ではありませんのでご注意ください。それがあることを意味し、必要に応じて、メンテナンスはこの期間中に開催されます。

キッズのためのオンラインeラーニングサイト「e-learning for kids」とは?

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キッズのためのオンラインeラーニングサイト「e-learning for kids」とは?

今日の複雑な世界において、子どもたちの未来は読書、科学、数学とコンピュータの基本を習得する能力によって決定されます。しかし、コスト、クラスのサイズやその他の問題で、多くの子どもたちがこれらの必須スキルへの支援を望んでいます。

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私たちのビジョンは、どこからでも利用可能なインターネット上で子ども学習できるよう、無償でコンテンツを提供することです。私たちは 2004年後半に子供たちのためにインターネット上での学習の楽しさを教えることと自由な学習を表題にかかげ、グローバルな非営利財団として設立されました。私たちは、数学、科学、読書やキーボード入力で、クラス最高の教材を無料で提供しています、また、わたしたちは技術革新と幼児教育での洞察を共有するために保護者や教育者のためのコミュニティを構築しています。
子供の基礎のためのeラーニングは、米国とオランダに拠点を持ち、米国の501(c)の3財団として、オランダのCBF/ ANBI財団(ステフティング)として認識されている

ユタ州ダラスでの遠隔教育コース(eラーニング)

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UTD eラーニングチームウェブサイトへようこそ。私たちの使命は、オンライン学習(eラーニング)を成功に導くことです。そのオンライン学習は大学の教員、スタッフが学生に提供するものです。 eラーニングチームの焦点は、オンラインと教室ベースのコースの技術の統合を支援することです。また、教職員のためのサービスには、教育設計、トレーニング、サポートが含まれています。そして、学生を支援するために、このサイトでは、ウェブ強化コース技術の利用に関する基本的な情報を提供するものです。

UTDのelearning
http://www.utdallas.edu/elearning/

eラーニングの課題と将来像2014

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日本e-Learningコンソシアムは、eLP資格取得「eラーニングの課題と将来像2014」コースを開講いたします。本コースはeLP資格を取得するための教育プログラムの1つです。(eLPエキスパート、eLPマネージャー、コンサルタント、ラーニングデザイナー対象コース) 資格取得には、複数のプログラムの受講が必須となります。

資格取得の詳細については、eLP資格制度 資格取得コース開始のご案内をご覧ください。
http://elc.or.jp/tabid/236/Default.aspx

■プログラム

第1章 企業内教育の価値とeラーニングの俯瞰
第2章 社会の変化とラーニングモデルの進化
第3章 日本の企業内教育の特性とeラーニングの課題
第4章 Learning1.0タイプeラーニング活用の深化
第5章 Learning2.0タイプのeラーニングの正体と具体的システム例
第6章 企業内教育のeラーニングの気づき

【修了課題】
以下の6つのテーマからあなたが興味やインパクトを得たテーマについて1テーマ以上幾つでもレポートを提出して下さい。
1)自組織の教育体制のReviewとeラーニング活用による改善の可能性
2)企業内教育のeラーニング活用の可能性
3)自組織のeラーニング活用のグランドデザイン
4)業務に貢献する教育とその評価法
5)知識基盤社会での社会人教育の持つべき特徴
6)情報が爆発する時代の社会人教育の持つべき特徴とICTの果たす役割
※レポート量:1,000文字以上、上限自由

 

■課題提出締切:2014年3月31日(月)  課題レポート提出後、
講師からレポートの修正を求められることがあります。

【合否判定基準】
提出されたレポートから以下の内容のいずれかについて、よく理解されていると判断できることが合格の基準となります。 ・成人教育の持つ特徴 ・企業内教育が持つべき目標 ・eラーニングの特徴を発揮する方法 ・変化する社会に対応する社会人教育の機能 ・知識基盤社会における社会人教育のKFS

SC ビジネスフェアにてポケットeラーニングをご紹介頂きました

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先週、パシフィコ横浜で行われたSC (ショッピングセンター)ビジネスフェアのセミナーにて、弊社クライアントにより、ポケットeラーニングをご紹介頂きました。
多くの方々にご拝聴頂き、心より御礼申し上げます。

◆ポケットeラーニング学習による成果
CS向上と低い離職率に寄与したとのことです。その他、専門知識習得による
クレームの減少ほか。。。スバリ、わたしたちの経験上のデータとも符合しております。

◆ポケットラーニングとは
(1)ケータイ、iPhoneなど主にモバイルで業務改善を行うためのシステムです。
(2)店舗・現場で起こったことをすぐにコンテンツ化してラーニングを行うことができます
(3)コンテンツは付属のエディターにより誰でもカンタンに作れて、すぐに配信できます
(4)管理者が情報収集し、即テスト化することでインスタントにスタッフ教育が行えます
(5)現場スタッフを迅速に教育することで、未然に大きな事故を防ぐことができます!
(6)システムはHTMLを自動生成する仕組みなので、Win2000でもIE5.5でもケータイでも
iPhoneでもiPadでも、あらゆる端末で学習できます。
(7)コンテンツ制作はエディター以外に、CSVでも登録(吐き出し)可能です!

http://wark.jp/mobile/pocket.html

eラーニングによる講義の一部をYouTubeにて無料公開「大手前大学」

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大手前大学通信教育課程は、これからの時代に求められる生涯学習・キャリアアップのための学びを提供するため、eラーニング科目の授業・試験・質問をオンラインで可能にしたり、最短1年で大卒資格取得可能にしたりと、さまざまな制度改革を実施しているという。

その一環として、eラーニングによる講義の一部をYouTubeにて無料公開。YouTubeコンテンツ第1弾「リサイクル問題」、第2弾「モチベーションの心理学」、第3弾「異文化コミュニケーション」に引き続き、今回は、数学の基礎をわかりやすくアニメーションで学ぶ「数学」を取り上げ、8本のeラーニング動画の配信を開始した。

【ソース】
http://resemom.jp/article/2014/01/20/16771.html

『超速中国語PLUS』という初心者向けe-ラーニング教材

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中国語に燃えるドラゴンと化し、パソコンのキーボードをものすごい勢いで叩いていると、ある中国語教材に出会った。それは『超速中国語PLUS』という初心者向けe-ラーニング教材。まず「子どもが言葉を覚えるように学習できる」
燃えよ、中国語! 彼女との中国旅行のために10日間猛トレーニング!

へーーこんな面白いe-ラーニング教材があるなら、ぜひトライしてみたい気が(笑)

正月休みに彼女と中国に旅行に行くことになった。「万里の長城を見て~本場の北京ダック食べてみたい~!」と浮かれる彼女を見ながら、しかし一抹の不安が・・・。中国語って「ニーハオ」と「シェイシェイ」しか話せない! 英語も中1レベルの俺が中国語なんて絶対ムリ!普段は頼りない僕だけど、今回の旅が彼女を喜ばせて、うまくいけば旅の最後に上海の夜景を見ながらプロポーズなんてことも・・・!?旅行当日まで、あと数日!中国語をマスターするべく“中国漬け”の日々がはじまったとのこと。

それゆえの10日間猛eラーニングトレーニングかあ(笑)

ご参考
http://news.ameba.jp/20140110-568/

2/7開催!AIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)~「Tin Can」時代の(教育/eラーニング)コンテンツ内製化

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弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)
~「Tin Can」時代の(教育/eラーニング)コンテンツ内製化】

2014/2/7(金)14:00~16:30

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多数のモバイルラーニング事例やeラーニングコンテンツ制作の実績を誇る  株式会社
WARK(所在地:東京都渋谷区/代表取締役 長瀬 昭彦)と学びing 株式会社(所在地:
埼玉県さいたま市/代表取締役 斉藤 常治)は2014年2月 7日、共催でセミナーを
開催します。
【AIとビッグデータ活用セミナー (ビジネスや教育分野)~「Tin Can」時代の(教育)
コンテンツ内製化】

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この夏の参院選で、ツイッターやフェイスブック、メールでの選挙運動など ネット選挙
が解禁になり、検索キーワードの推移やソーシャルメディアへの 投稿の分析技術や、
テキストマイニング、自然言語処理、AI(人工知能)の 技術が注目をあびました。   80年
代半ばの二回目くらいのAIブームから、しばらくひっそりしていた 「AI:Artificial Intelligence(人工知能)」が、クラウドの時代になり、 ビックデータやテキストマイニング、評判分析など
のブームとともに 復活してきたようです。   IBMが開発したWatsonがクイズで人間の
チャンピオンに勝利したことや、 将棋ソフトがプロ棋士に勝利したことが話題になり、「音声
認識機能」と 言葉(命令)を理解する「自然言語処理」の技術を組み合わせた、ドコモの
『しゃべってコンシェル』も注目されています。   このセミナーでは、日本最大級の検定
(クイズ)サイト「けんてーごっこ」 を運営する学びingが、AI(人工知能)や自然言語処理の
技術をビジネスや 教育分野で活用方法を解説。また、AI技術を使った、(ビッグ)データ
分析活用方法や株式会社WARKが「Tin Can」時代の(教育/eラーニング) コンテンツ
内製化についてお話しします。

■弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)~ クイズや将棋で、AIが勝つ時代の現実的活用~
■日時 2014/2/7(金)14:00~16:30 (13:30 受付開始)
■参加費:無料 ・
定員:40名
■場所:東京都中小企業振興公社 第四会議室(秋葉原)
住所:〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-9 東京都産業労働局秋葉原庁舎
地図はこちら⇒http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/akibashisetsu.html
■交通手段   JR「秋葉原駅」中央改札口徒歩1分
東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」徒歩3分
つくばエクスプレス(TX)「秋葉原駅」A1出口徒歩1分
都営新宿線「岩本町駅」A3出口徒歩5分
■お申込み
■お申込みはコチラ
http://manabing.jp/contact/seminar

一口にモバイルといっても、スマホ、小型タブレット、大型タブレット、ノートPCまで様々な形態があります

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一口にモバイルといっても、スマホ、小型タブレット、大型タブレット、ノートPCまで様々な形態があります。一般的な教材を制作するソフトは基本的にはタブレットと対象としたものがほとんどで、アプリで提供されているものはスマホでしか動かないものがほとんどです。アイテスタロイドはどの環境で見ても同じ操作感を提供する仕組みになっています。後から端末が変わったとしてもコンテンツは使い続けることができます。

無料でモバイルラーニング(eラーニング)の最新事例やCOOLなコンテンツの作り方をレクチャーします!1/17@代々木

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無料でモバイルラーニング(eラーニング)の最新事例やCOOLなコンテンツの作り方をレクチャーします!1/17@代々木

2014年1月17日(金)15:00pm開始(14:30pm開場)~ 16:00pm
セミナー終了後は個別相談会もご用意しております。

【お話しする内容まとめ】

当日は、モバイルラーニング(eラーニング)の実践的な活用法や最新事例、コンテンツの作り方などをメインにお話します。特にモバイルを使ったeラーニングを試してみたい企業様、学校様は必見のセミナーです。

【セミナー対象者】

(1)iPad、iPhone、Android等のモバイル端末を企業内研修に導入を検討している担当様(2)モバイルラーニングの最新情報を知りたい方
(3)他社でのモバイルラーニング(eラーニング)の事例を知りたい方
(4)eラーニングからモバイルラーニングへ、切り替えを考えている方
※既存のFLASHコンテンツをどうやってモバイル化するか?も解説させていただきます。
(5)モバイルラーニング・コンテンツの作り方をマスターしたい方 ※弊社のコンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」で解説させて頂きます。 その他、モバイルを使ったeラーニングの活用例やノウハウ・注意点など も解説させていただきます。

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【モバイルラーニング/eラーニング実践・活用セミナー】

◆日時:2014年1月17日(金)開催時間60分

◆場所:東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F ㈱WARK 【地図】http://wark.jp/company/img/up_img/wark_seminor.pdf

◆講師:横江功司(株)WARK取締役eラーニング推進室長

◆参加費:無料

◆最大 参加人数10名

◆スケジュール
15:00pm開始(14:30pm開場)~ 16:00pm
16:00pm以降 ~(個別相談会)

◆お申し込みは下記フォームよりお願いします。
http://wark.jp/form7/

*参加者が多い場合は抽選とさせていただきます。 また同業社はお断り致します。

米国パールリバーカレッジのe-Learning(eラーニング)

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パールリバーカレッジはミシシッピバーチャル·コミュニティ·カレッジMSVCCから オンラインクラスの配信を行っています。 MSVCCは、15のコミュニティ·短期大学から 構成されるコンソーシアムです。他の大学で教えたPRCCのインストラクターと認定されたコースは、 PRCCコース提供のeラーニングの一部です。

ただし、全ての学生に強要するものではありません、慎重に考えてオンラインクラスが あなたにとって有効であるかどうかを検討する必要があります。

ちなみに、オンラインで学ぶ学生は、次のとおりです。 自己責任で学習し、自宅で、電子メールをチェックできること、 パソコンを持っていることが不可欠だそうです。

アメリカの大学でもeラーニングが進んでしますね!

http://www.prcc.edu/elearning

医療・福祉・介護業向けeラーニング支援キャンペーン

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医療・福祉・介護業向けeラーニング支援キャンペーン
2014年1月7日~1月31日まで

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株式会社WARK(所在地:東京都渋谷区/代表取締役
長瀬昭彦)は2014年1月7
日~1月31日まで、医療・福祉・介護業向けにeラーニングを支援するサー
ビスを行います。キャンペーン期間内に新規の該当企業様から案件の相談を
頂いた場合には
お見積もりから10%割引させて頂きます。

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◆医療・福祉・介護業向けeラーニング支援キャンペーン
株式会社WARKは医療・福祉・介護業向けにeラーニングを支援するサービス
を行います。

下記サービス内容例。

1)トレーニングを映像を使ってコンテンツ化。
【具体例】医療・福祉・介護業のトレーニングを撮影してコンテンツ化する
http://wark.jp/studio/film.html

2)タブレットを使って操作シミュレーションを行う。
【具体例】医療機器のシミュレーションを実機を目の前にして行う
http://wark.jp/mobile/tablet.html

3)学習履歴を分析します。
【具体例】弊社の学習管理システムにより、御社の学習履歴を分析し、
毎月レポートを提出します。 さらに、教育のビッグデータ解析に
つなげることも可能です。

4)モバイル学習の導入も支援させて頂きます。
【具体例】iPhone、iPad、Androidなど、どのような端末を使って
どのように学習すれば効果が上がるか、コンサルティングさせて頂きます。
特に弊社のポケットラーニングを利用して頂ければ病院内でPHSでの学習
も可能となります。

5)コンテンツ制作を請け負わせて頂きます。
【具体例】面倒なeラーニングコンテンツの制作は、全て安価にて
弊社で請負わせて頂きます。どーんとお任せください。

【医療・福祉・介護業の教育担当者様
こちらをご覧ください】
http://wark.jp/100/iryo.html

◆費用(お見積り一式)

◆こんなことでお悩みなら ぜひご相談を!

(1)来年の4月で、windows
XPのサポートが終わるのでeラーニングの
仕組みをリニューアルしたい。
(2)現状のeラーニング研修にかかってる費用が高額なので、抑えたい。
(3)現状のeラーニングをモバイルラーニングに変更したい。
(4)コンテンツを自社でメンテナンスできるよう内製化したい。
(5)eラーニングやモバイルラーニングを導入して、何が変えられる
のか話を聞いてみたい!

◆医療・福祉・介護業様向けeラーニング支援キャンペーン
2014年1月7日~1月31日までにお見積りを依頼された新規の該当
企業様/特別に
お見積りから10%OFFとさせて頂きます。 この機会をお見逃しなく!

【ご相談はコチラ】
http://wark.jp/mobile/fudosan.html

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◆(株)WARKとは、開業16年の老舗eラーニング企業。第七回
日本e-Learning
大賞総務大臣賞受賞。最先端のeラーニングやモバイルラーニングのコンサ
ルティングから制作、運用まで幅広い分野で活躍。また、数々の企業、学校
で教育ITによる業務改善などを行ってきた。現在、日本e-Learningコンソ
シアム、モバイルラーニングコンソシアム、そして新たに発足された
JMOOC
の法人正会員である。代表の長瀬
昭彦が日本e-Learningコンソシアムの
理事、モバイルラーニングコンソシアムの副代表理事をつとめる。
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【WARKホームページ】
http://wark.jp/

【eラーニングの百貨店】
http://wark.jp/100/

フラッシュコンテンツ(eラーニング)HTML5移植サービス開始

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◆フラッシュコンテンツ(eラーニング)HTML5移植サービス開始

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株式会社WARK(所在地:東京都渋谷区/代表取締役 長瀬昭彦)はフラッシュコンテンツのHTML5移植サービスを行います。これにより、今までフラッシュで作られたコンテンツもiPad、iPhone、アンドロイドなどモバイル端末で閲覧できるようになります

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【フラッシュコンテンツ/HTML5移植サービスとは?】

アニメーションを多用したアクティブなコンテンツは通常、フラッシュで
作られておりますが、フラッシュで作られてコンテンツはモバイル等で閲覧することができません。そこで、株式会社WARKでは、企業様内に多く眠っているコンテンツを再活用すべくHTML5化サービスを始めました。

これにより、従来のPC版のコンテンツもiPad、iPhone、アンドロイドなどモバイル対応コンテンツとなり、生まれ変わります。

また、PCとモバイル両対応にすることもできます。その他、コンテンツだけでなくテスト・クイズも移植可能です。

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◆こんなことでお悩みなら ぜひご相談を!

(1)社内のコンテンツが全てフラッシュで出来ており、モバイル化に
莫大な費用がかかることを懸念してる。

(2)PCとモバイル両方、閲覧可能なコンテンツが作りたい

(3)従来あるコンテンツを再活用したい

◆サービス名:フラッシュコンテンツHTML5移植サービス
◆費用(お見積り一式)
◆ご相談は、下記フォームよりお願いします。
http://wark.jp/form/

*もちろんHTML5化できないものもありますことをご了承ください。

 

2014謹賀新年!あけましておめでとうございます!WARKより新年の挨拶

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【WARKより新年のあいさつ】
2014謹賀新年!あけましておめでとうございます!
旧年中は皆様に大変お世話になりました。 心より御礼申し上げます。
2000年よりeラーニング/2007年よりモバイルラーニング・ビジネスに参入させて頂いて以来、多くの方々にお世話になりました。 今年こそ、ご恩返しをする時と心得ております。
わたしたちWARKに出来ることでしたら、何でも結構です。精一杯がんばりますので
ぜひ、お声掛けの程お願い申し上げます。 また、2014年度も皆様にとって幸多き年であることをお祈りしてます。 本年度もどうかよろしくお願いします。

2014 Happy New Year.
I’m very grateful to you for the kindness you showed us last year.
I wish you a year filled with happiness.
I look forward to your continued good will in the coming year.

WARK

eLearning Revolution (eラーニング革命)

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eLearning Revolution (eラーニング革命)

あなたが知っている「オンライン学習」ってどんなものですか?

もう一度考えてください

eラーニングは、時間を節約できます

eラーニングはお金を節約

現在、10億人以上の人々がトレーニングを受講しております。

企業トレーニング(研修)は、10億人市場です。

eラーニングはこれらの約25%を占めています。

この事実を、どう思いますか?

Think You Know Online Learning?

Think Again

Welcome to the eLearning Revolution

eLearning Saves Time

eLearning Saves Money

There are over 1 Billion People Currently on a training Course

Corporate Trainig is A Ebillion Industry

eLearning Represents Almost 25% of This

Are you taking eLearning Serious?

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